Vintage Faceの「リビルド」とは??

 

サウンドには拘りたい。
でも移動手段も限られているし、
現実的にはアンプ全体に拘ることはできそうもない。。

 
アンプ一式を持ち込まない時、私達はリハスタやライブハウスにあるアンプ・スピーカーを使用しますよね。
多くのリハスタではAmpeg社を中心に、
ヘッドアンプ+10インチスピーカーが8発入った大型のキャビネットといった組み合わせのベースアンプが一般的です。
関東では独自調査によると実に7割以上のリハスタがそのような組み合わせの部屋でした。
 
 
 

スピーカーの悩みをスピーカーで解決できないのが現実の問題でした。

 
 もしあなたの悩みの種がリハーサルスタジオなどのアンプ部分だけでなく、
スピーカーキャビネットの個性にも深く関係がしていた場合、
果たして荷物的に持ち込むことが可能な軽量のヘッドアンプだけを持ち込んだとして、イメージ通りにサウンドメイクできるでしょうか…?
 
 
そこで私達は思い切ることにしたのです。
オールマイティにどんなスピーカーキャビネットにも接続できる軽量ヘッドアンプを使っては絶対に出すことができないサウンドを得る方法を。。
 
それは王道・定番のロックサウンド代表機種であるAmpeg社のSVT810 大型アンプ「専用」のベース用HAを作り出すことでした。
 
最初から「冷蔵庫」と呼ばれて親しまれているAmpep社の大型アンプの特性だけに対象を絞り込み特化して研究することで、
あえて完全にその個性的なサウンドを、コントラバスやエレキベースのスラップサウンドでもノーEQで自然に、綺麗に、伸びやかに、
昔ながらのベースアンプらしい特性のサウンドを
スーパーナチュラルな特性に早変わりさせることに挑戦したのです…!
 
 
 

リビルドはこんな方のためのHA(パワーアンプレスのベースアンプ)です!

 
こんなサウンドメイクの悩みを持っていた場合、
このHAはあなたにピッタリの新しい方法論になるでしょう。
 
 

・リハスタやライブハウスの常設アンプでAmpeg社の大型キャビネットをよく使うことがある
 
・そういった常設アンプでもスラップをもっとワイドレンジに、綺麗なカーブで表現したい
 
・普段から接する演奏環境が、もし入力に対して素直な特性になったら
楽器との相性に悩まなくて良いのになぁ
 
・バンドで出音が聞き取りずらい。。気がついたら大音量になっていて、メンバーに下げろと言われてしまう。
 
・アンプのイコライジングってイマイチうまくいってるのかわからない。
自分の好きな感じにするとメンバーには聞き取りづらいらしく、嫌いな感じにするとメンバーから評価されたり・・・
 
・家に持っているベースアンプや練習時のラインのサウンドとあまりに違うサウンドが弾きづらい
 
・PAからオーディエンスに向けて出しているような音を、自分も普段からアンプでモニターできたらいいなぁ
(フットモニターよりずっとサウンドが良く、演奏しやすく)
 
・Vintage FaceのMONOSASHI+PA用パワーアンプ
+全音域をフラットに出せるスピーカーキャビネット
の組み合わせで作り出したベースアンプ代替えシステムと同じようなサウンドを、
ほとんど機材を持ち込まずにリハスタの常設アンプで再現できたら便利なのになぁ。
 

 Vintage Faceの
「リビルド」とは??

 

サウンドには拘りたい。
でも移動手段も限られているし、
現実的にはアンプ全体に拘ることはできそうもない。。

 
アンプ一式を持ち込まない時、私達はリハスタやライブハウスにあるアンプ・スピーカーを使用しますよね。
多くのリハスタではAmpeg社を中心に、
ヘッドアンプ+10インチスピーカーが8発入った大型のキャビネットといった組み合わせのベースアンプが一般的です。
関東では独自調査によると実に7割以上のリハスタがそのような組み合わせの部屋でした。
 
 
 

スピーカーの悩みをスピーカーで解決できないのが現実の問題でした。

 
 もしあなたの悩みの種がリハーサルスタジオなどのアンプ部分だけでなく、
スピーカーキャビネットの個性にも深く関係がしていた場合、果たして荷物的に持ち込むことが可能な軽量のヘッドアンプだけを持ち込んだとして、イメージ通りにサウンドメイクできるでしょうか…?
 
 
そこで私達は思い切ることにしたのです。
オールマイティにどんなスピーカーキャビネットにも接続できる軽量ヘッドアンプを使っては絶対に出すことができないサウンドを得る方法を。。
 
それは王道・定番のロックサウンド代表機種であるAmpeg社のSVT810 大型アンプ「専用」のベース用HAを作り出すことでした。
 
最初から「冷蔵庫」と呼ばれて親しまれているAmpep社の大型アンプの特性だけに対象を絞り込み特化して研究することで、あえて完全にその個性的なサウンドを、コントラバスやエレキベースのスラップサウンドでも
ノーEQで自然に、綺麗に、伸びやかに、
昔ながらのベースアンプらしい特性のサウンドを
ナチュラルな特性に早変わりさせることに挑戦したのです…!
 
 
 

リビルドはこんな方のためのHA(パワーアンプレスのベースアンプ)です!

 
こんなサウンドメイクの悩みを持っていた場合、
このHAはあなたにピッタリの新しい方法論になるでしょう。
 
 

・リハスタやライブハウスの常設アンプでAmpeg社の大型キャビネットをよく使うことがある
 
・そういった常設アンプでもスラップをもっとワイドレンジに、綺麗なカーブで表現したい
 
・普段から接する演奏環境が、もし入力に対して素直な特性になったら
楽器との相性に悩まなくて良いのになぁ
 
・バンドで出音が聞き取りずらい。。気がついたら大音量になっていて、メンバーに下げろと言われてしまう。
 
・アンプのイコライジングってイマイチうまくいってるのかわからない。自分の好きな感じにするとメンバーには聞き取りづらいらしく、嫌いな感じにするとメンバーから評価されたり・・・
 
・家に持っているベースアンプや練習時のラインのサウンドとあまりに違うサウンドが弾きづらい
 
・PAからオーディエンスに向けて出しているような音を、自分も普段からアンプでモニターできたらいいなぁ
(フットモニターよりずっとサウンドが良く、演奏しやすく)
 
・Vintage FaceのMONOSASHI+PA用パワーアンプ
+全音域をフラットに出せるスピーカーキャビネット
の組み合わせで作り出したベースアンプ代替えシステムと同じようなサウンドを、ほとんど機材を持ち込まずにリハスタの常設アンプで再現できたら便利なのになぁ。
 

では、リビルド( REBUILD810)シリーズの効果を聞いてみよう

 
こちらはキャビの前にマイキングして収録したサウンドです。
プレベ・ジャズベ・フィンガー/スラップ・EQを試して頂きました。

 
別日に撮影したバージョン
 
 
 
 アンプの前にマイキングするとアンプ直のサウンドもプレーヤーが体感しているよりもタイトに収録される部分があり、こちらはあえて、まわってしまう音を捉えるためにキャビ前へのマイキングせずiPhoneのオフマイクだけで収録しました。
 
音響特性はiPhoneなので良くないとはいえ、
リハスタでありがちな状況は伝わりやすいと思います。
 

 
REBUILD810シリーズの
効果を聞いてみよう

 
こちらはキャビの前にマイキングして収録したサウンドです。プレベ・ジャズベ・フィンガー/スラップ・EQを試して頂きました。

 
別日で撮影したバージョン。

 
 
 
 アンプの前にマイキングするとアンプ直のサウンドもプレーヤーが体感しているよりもタイトに収録される部分があり、
こちらはあえて、まわってしまう音を捉えるために
キャビ前へのマイキングせずiPhoneのオフマイクだけで収録しました。
 
音響特性はiPhoneなので良くないとはいえ、
リハスタでありがちな状況は伝わりやすいと思います。
 

基本的な使い方

パネルを見てください。
ツマミは左から順に、ボリューム、BOTTOM、BODY、TOPの4種類がありますね。

でもこのアンプは「音作り用イコライザー」を持ったアンプ、
というものではありません。Ampeg社の該当するアンプ・キャビネットに特化して設計したアンプ回路の微調整機能なんです。

ツマミはマニュアルで指定する初期位置に(ほとんどすべてのつまみをセンターへ)
した状態で、ベースアンプのパワーアンプ部分に接続されるよう
(エフェクトループのリターン端子へ)配線するだけで、
難しい操作はいりません。
 
それだけで10インチ8発の大型キャビネットを持つベースアンプから出音が、
フラットなサウンドに早変わりします。
 
 
とはいえスタジオごとに鳴りが異なるかもしれませんよね。

部屋鳴りや個体差で響きに差があるかもしれません。

そんな時のために、後付けのEQではなく、アンプ自体のカーブをあなたが必要に応じて手動で調整することができるように、
ツマミを外に出しているのです。

BOTTOMは低域側を、BODYは中域を、TOPは高域を、

それぞれ直感的に操作できるようになっています。
 
 

これらから想像できるように、専用HAとはいえ、その中でも対応幅は広くもちます。

また勘の鋭いあなたは、ここでこんな疑問があるかもしれません。

「大型キャビネットはツイーターを持たないものが多いから、

高域側は改善を望めないのでは?」

 

確かに基本的にはその通りのはずですよね。

 
しかし私たちは今回のコンセプト通り、
可能な限りスピーカーの問題を改善できるように試みています。

まるで擬似的なツイーターのように、

できる限りの綺麗な高域のブースト機能を実現しました。
これは微調整だけでなくオンオフ可能なので、
必要に応じて調整もできます。


 
パネルを見てください。
ツマミは左から順に、ボリューム、BOTTOM、BODY、TOPの4種類がありますね。

でもこのアンプは「音作り用イコライザー」を持ったアンプ、 というものではありません。Ampeg社の該当するアンプ・キャビネットに特化して設計したアンプ回路の微調整機能なんです。

ツマミはマニュアルで指定する初期位置に
(ほとんどすべてのつまみをセンターへ) した状態で、
ベースアンプのパワーアンプ部分に接続されるよう (エフェクトループのリターン端子へ)配線するだけで、 難しい操作はいりません。
 
それだけで10インチ8発の大型キャビネットを持つベースアンプから出音が、
フラットなサウンドに早変わりします。
 
 
とはいえスタジオごとに鳴りが異なるかもしれませんよね。
部屋鳴りや個体差で響きに差があるかもしれません。

 
そんな時のために、後付けのEQではなく、アンプ自体のカーブをあなたが必要に応じて手動で調整することができるように、 ツマミを外に出しているのです。

BOTTOMは低域側を、BODYは中域を、TOPは高域を、

それぞれ直感的に操作できるようになっています。
 
 



これらから想像できるように、専用HAとはいえ、その中でも対応幅は広くもちます。
また勘の鋭いあなたは、ここでこんな疑問があるかもしれません。
「大型キャビネットはツイーターを持たないものが多いから、
高域側は改善を望めないのでは?」
 

確かに基本的にはその通りのはずですよね。

 
しかし私たちは今回のコンセプト通り、
可能な限りスピーカーの問題を改善できるように試みています。

まるで擬似的なツイーターのように、

できる限りの綺麗な高域のブースト機能を実現しました。
これは微調整だけでなくオンオフ可能なので、
必要に応じて調整もできます。


 

ラインナップ

R-810

REBUILD810のスタンダードモデルです


 
REBUILD810シリーズのスタンダードモデル。
このモデルだけの特徴として、電源部をその日その日のニーズに応じて二種類から選ぶことができるようになっています。

ひとつはシリーズ共通の音質重視の電源仕様で、
少し大きめのACアダプターが使用します。
もうひとつはそれよりも小型軽量アダプターで動作させることができ、サウンドは通常仕様より軽めになりますが、雨の日など荷物の負担を少しでも減らせるように考えられています。

通常価格 税別¥120,000-
 

R-810D mk2

R-810にM-DI mk2を搭載したモデル


 
スタンダードなR-810に、
Vintage Faceの上質なDIであるM-DIを搭載したモデルです。
新しい製作方法の採用により、より良いサウンドのM-DI mk2を搭載可能になり
この冬、ついに R-810D mk2とバージョンアップ!

リハーサル・ライブ・レコーディングと、

上質なDIがひとつの筐体に収まることで、
フットワーク軽く活動されるベーシストにぴったりな仕様になりました。

通常価格 税別¥180,000-

 

R-810CTM

R-810にM-DI mk2とパラメトリックEQを追加したモデル


 
スタンダードのR-810ではサウンドメイキング以前の、
ベースアンプの特性を変えるための機能のみ搭載しています。
それだけでも演奏感は大きく向上しますが、
定番のベースアンプをフラットな特性にした上で、
より現場のサウンドニーズにフィットした音作りを可能とするEQを搭載したのが、
このR-810CTMです。

EQも単に搭載しただけでなく全てディスクリート製法によるパラメトリックEQで、レコーディングの際にスタジオに置いてある高級ラック機材よりも上質なサウンドを手元にいつも持ち歩くことができるようになります。

上質なM-DI mk2が搭載され、リビルド機能を一切使わない日もあなたのメインEQ/DIとして活用して頂くことができるでしょう。

通常価格 税別¥280,000-
 

R-810X

R-810をより小さく、簡単に、どこへでも持ち出そう


 
「全てのベーシストに感動のリビルド体験を」
というテーマで作られたのが、最新のR-810Xです。
リビルドの魅力はそのままに、
最も軽量・小型で、
ベースのギグバッグに入れたことすら忘れてしまうほど。

多くのオーナーさまが微調整しかしていないことから、
思い切ってスタンダードのR-810で外に出していた調整つまみを
内部に隠したことで小型になりました。

プラグインしてボリュームをあげるだけで、
快適なフラットサウンドの完成です。

通常価格 税別¥64,800-
 

ところで、これって他社製品ではできないの?

仮にあなたがリビルドと同じような効果を得ようとするには、
必要な物がいくつかあります。
 
まず道具として
 
1、良質なプリアンプ
2、良質なグラフィックイコライザ
 
が最低限必要になり、
 
スキルとして
 
1、イコライザを的確に設定する専門的な知識・経験があり
2、完成系のイメージが見えていること
 
この2点も合わせ持っていないといけません。
 
プロ用イコライザは設定するポイントが多く、
しっかりとポイントを見極め設定することが肝心になるからです。
また、イコライザーの性質を理解できても、
完成系のしっかりとしたイメージを持てないと
どこを調整していいのかわからない。。という問題もありますよね。
 
 
 
 
次に運搬面でのハードルを見てみます。
 
写真をご覧ください。
これはリビルドシリーズと音質面でもなるべく近い効果を出すために、
必要な機材を想定してみたものです。
 
写真の様に持ち運びには重量も重くなり、
ラックマウントすると重さは約15-6kg。。。
 
大きさも音質にこだわった機種選定をすると、
モノチャンネルのグライコはあまりないため3~4uぐらいになってしまいました。
 

 
 
 
では予算面ではどうか。。
 
価格として、
音質面まで考えたプロ用イコライザがだいたい約20万円、
モノサシで12万円
合計32万円
 
道具としてだけでも、なかなか揃えるのにはハードルがありますよね。
 
 

でもリビルドなら。

 
大きさは写真の上部に写っている黒い箱のものがR-810Xで、
これと小さなアダプターだけで必要なものはケーブルくらいなものです。
 
重さは本体なんと372g!!
価格も6.5万!
 
予算的にもずっと抑えられ、設定の手間なども無くなります。
 
イコライザーの知識や経験も必要なく、
プロの設定したイコライジングを何も気にせずに、
ほぼプラグインするだけで得たい効果を実現できるようにしました。
 
また、優れたイコライザーとHAが一体となる事で
 
サウンド的にも有利な点が出てきます。
 
 
 
最後に、
今持っているペダル型イコライザや、アンペグ本体のイコライザで
同じようなサウンドに近づける事は出来るのでしょうか??
 
 
きっと、設定しているポイントがズレているため
ほとんどの場合フラットに近づく事は出来ません。
 
もし仮にできたとしてもライン臭い音であったり、
指に何かまとわりついてくるような質感が出てきてしまうと思います。
 
なぜなら、それは解決しようとしているポイントか違うからです。
フラットである事は当然で、それに加え「より自然な演奏感であること」が
リビルドシリーズの解決したいポイントだからです。
 
モノサシで得られるような演奏感とプロの設定したイコライジングがリビルドシリーズでは手軽に手に入れる事ができます。
 


ところで、これって他社製品ではできないの?

仮にあなたがリビルドと同じような効果を得ようとするには、 必要な物がいくつかあります。
 
まず道具として
 
1、良質なプリアンプ
2、良質なグラフィックイコライザ
 
が最低限必要になり、
 
スキルとして
 
1、イコライザを的確に設定する専門的な知識・経験
2、完成系のイメージが見えていること
 
この2点も合わせ持っていないといけません。
 
プロ用イコライザは設定するポイントが多く、
しっかりとポイントを見極め設定することが肝心になるからです。
また、イコライザーの性質を理解できても、
完成系のしっかりとしたイメージを持てないと
どこを調整していいのかわからない。。という問題もありますよね。
 
 
 
 
次に運搬面でのハードルを見てみます。
 
写真をご覧ください。
これはリビルドシリーズと音質面でもなるべく近い効果を出すために、 必要な機材を想定してみたものです。
 
写真の様に持ち運びには重量も重くなり、
ラックマウントすると重さは約15-6kg。。。
 
大きさも音質にこだわった機種選定をすると、
モノチャンネルのグライコはあまりないため3~4uぐらいになってしまいました。
 

 
 
 
では予算面ではどうか。。
 
価格として、
音質面まで考えたプロ用イコライザがだいたい約20万円、
モノサシで12万円
合計32万円
 
道具としてだけでも、なかなか揃えるのにはハードルがありますよね。
 
 

でもリビルドなら。

 
大きさは写真の上部に写っている黒い箱のものがR-810Xで、これと小さなアダプターだけで必要なものはケーブルくらいなものです。
 
重さは本体なんと372g!!
価格も6.5万!
 
予算的にもずっと抑えられ、設定の手間なども無くなります。
 
イコライザーの知識や経験も必要なく、
プロの設定したイコライジングを何も気にせずに、
ほぼプラグインするだけで得たい効果を実現できるようにしました。
 
また、優れたイコライザーとHAが一体となる事でサウンド的にも有利な点が出てきます。
 
 
 
最後に、今持っているペダル型イコライザや、アンペグ本体のイコライザで同じようなサウンドに近づける事は出来るのでしょうか??
 
 
きっと、設定しているポイントがズレているため
ほとんどの場合フラットに近づく事は出来ません。
 
もし仮にできたとしてもライン臭い音であったり、
指に何かまとわりついてくるような質感が出てきてしまうと思います。
 
なぜなら、それは解決しようとしているポイントが違うからです。
フラットである事は当然で、それに加え「より自然な演奏感であること」がリビルドシリーズの解決したいポイントだからです。
 
モノサシで得られるような演奏感とプロの設定したイコライジングがリビルドシリーズでは手軽に手に入れる事ができます。


 

あなたに最適なモデルはどれ?

一つ目のポイントは
あなたの行動範囲のリハスタやライブハウスで、
どれだけ「冷蔵庫アンプ」に遭遇するか。
その頻度。

二つ目が
オーディエンスに届けるサウンドやレコーディングの有無などの
こだわり度がポイントです!
 
 

頻度チェック

 
 

1、すごく遭遇する

 
ぴったりなモデル
 
→基本全モデル対象のパターン。
強いていえば「R-810スタンダード」は外して、
R-810X、R-810D mk2、R-810CTMの三機種で選んではいかがでしょうか。
絞り込みはレコーディングの有無やDIへのニーズなど。
 
 
 

2、60パーセント以上の遭遇率

 
→追加質問、
使い分けできるお気に入りのベースアンプヘッドを持っているかどうか
 
A、持っているという方
→「R-810スタンダード」は外してしまい、
R-810Xで最小投資の最大効果を狙っていく方法がひとつ。
あとは優れたDIなどのニーズによります。
 
B、持っていない方
→「R-810X」以外の機種が良いでしょう。
 
実はX以外の機種は、
冷蔵庫アンプからの出音丸ごとフラットサウンドに変えてしまうリビルド機能を「オフ」
にした使い方ができるんです。
その設定の場合、他のメーカー機種のベースアンプ系でも使用でき、
その時はベースアンプサウンドからの出音を元よりも元気にすることと、
ちょっとした音色の微調整ができるHAとして利用可能です。
 
遭遇率的に、完全にリビルド機能に特化することになる810X以外の方が
役にたつことが多いかなと思います!
 
 
 

3、たまにしか遭遇しない

 
→追加質問、
たまに、がライブ本番の場合はありますか?
また、リハなどであってもそのリハはストレスが大きいですか?
 
A、もしストレスが大きい場合やライブ本番の場合があるならば
→最適な機種はR-810Xです
 
リビルドシリーズで得られる効果はペダルプリアンプやベースアンプヘッドでは
即席的に作り出すことができない、あるいみ凄く特殊な方法なんです。
 
ですので、もしライブ本番だけ遭遇していつものアンプと違ってセッティングが大変であったり、演奏感が大きく変わって辛いのであれば
そのたまにを解消することは意味が大きいことだと言えます。
 
その場合はR-810Xこそが最適な機種となるでしょう!
 
 
 
 

一つ目が、あなたの行動範囲のリハスタやライブハウスで、
どれだけ「冷蔵庫アンプ」に遭遇するか。
その頻度がポイントです。

二つ目が
オーディエンスに届けるサウンドやレコーディングの有無などの
こだわり度がポイントです!
 
 

頻度チェック

 

1、すごく遭遇する

 
ぴったりなモデル
 
→基本全モデル対象のパターン。
強いていえば「R-810スタンダード」は外して、
R-810X、R-810D mk2、R-810CTMの三機種で選んではいかがでしょうか。
絞り込みはレコーディングの有無やDIへのニーズなど。
 
 
 

2、60パーセント以上の遭遇率

 
→追加質問、
使い分けできるお気に入りのベースアンプヘッドを持っているかどうか
 
A、持っているという方
→「R-810スタンダード」は外してしまい、
R-810Xで最小投資の最大効果を狙っていく方法がひとつ。
あとは優れたDIなどのニーズによります。
 
B、持っていない方
→「R-810X」以外の機種が良いでしょう。
 
実はX以外の機種は、
冷蔵庫アンプからの出音丸ごとフラットサウンドに変えてしまうリビルド機能を「オフ」
にした使い方ができるんです。
その設定の場合、他のメーカー機種のベースアンプ系でも使用でき、
その時はベースアンプサウンドからの出音を元よりも元気にすることと、
ちょっとした音色の微調整ができるHAとして利用可能です。
 
遭遇率的に、完全にリビルド機能に特化することになる810X以外の方が
役にたつことが多いかなと思います!
 
 
 

3、たまにしか遭遇しない

 
→追加質問、
たまに、がライブ本番の場合はありますか?
また、リハなどであってもそのリハはストレスが大きいですか?
 
A、もしストレスが大きい場合やライブ本番の場合があるならば
→最適な機種はR-810Xです
 
リビルドシリーズで得られる効果はペダルプリアンプやベースアンプヘッドでは
即席的に作り出すことができない、あるいみ凄く特殊な方法なんです。
 
ですので、もしライブ本番だけ遭遇していつものアンプと違ってセッティングが大変であったり、演奏感が大きく変わって辛いのであれば
そのたまにを解消することは意味が大きいことだと言えます。
 
その場合はR-810Xこそが最適な機種となるでしょう!
 
 
 
 

ポイント2
高品質なDIやEQの必要性。
 
サンプル:R-810CTMをEQ/DIとして利用した場合

 
プロベーシスト松下一弘さんにレコーディング協力して頂きました!


レビュー

 
準備中
 
 
※旧ページに一部レビュー掲載中です↓
 
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オーダーに関するQ&A

 

お支払い方法について
 
 
Q、どんなお支払い方法に対応していますか?

 
銀行振込、Paypal決済(クレジットカード可)、
Squareを用いたクレジットカード決済の三種類に対応しております。
 
まずカートに入れて頂いたのち、
カートでは銀行振込かPaypal払いかをお選び頂く形になりますが
Squareを用いたクレジットカード決済をご希望の場合は一旦銀行振込をお選び頂き、記入後備考欄に「Square(スクエア)のカード決済を希望」といった内容を記入しお知らせください。確認後、Squareサービスからオンライン請求書を発行し送信しますので、メールに届き次第カード決済を行っていただく流れになります。
 
 

Q、クレジットカード決済について、PaypalとSquareの違いは?

 
Vintage FaceではこれまでPaypal決済を中心に扱ってきましたが、Paypal決済はアカウント作成後、自動的に安全のために限度額設定が10万円程度に設定されており、限度額以上の製品を購入する決済に利用するためには初期限度額の設定解除のための申請が必要になります。申請自体は身分証明書などをスキャンして登録し、Payapalからハガキが届くのを待ったりするのに約2週間程度要すため、あらかじめの事前準備が必要でした。
一方一度このような手続きをしてしまえば気軽に利用でき、Vintage Faceのみならず
なんとなくカード番号を直接入力したくないような海外通販のような取引でも利用でき便利なサービスです。
 
Squareはそういった限度額設定はないため、はじめから普通にクレジットカードを使用する感覚でご利用頂くことが可能で、その点がとても快適です。
ただ使えるカードブランドが限られており、現時点のVintage FaceではVISA・AMEX・Mastercardのみの取り扱いになります。
 

 Q、クレジットカード決済について分割払いはできますか?

 
システム上ではPaypalもSquareも一括払いのみ選択可能のサービスで、分割払いには対応しておりません。
しかし、お客様のクレジットカードが決済完了後に「後から」分割払いに変更可能なサービスを受け付けている場合、そのようなサービスをお客様がご活用頂くことで任意のお支払い方法に変更頂くことも可能になってきますので、あらかじめご確認の上ご利用ください。
 
 


 


オーダーに関するQ&A

 

お支払い方法について

Q&A 決済方法や納期について
 
Q、どんなお支払い方法に対応していますか?

 銀行振込、Paypal決済(クレジットカード可)、
Squareを用いたクレジットカード決済の三種類に対応しております。
 
まずカートに入れて頂いたのち、
カートでは銀行振込かPaypal払いかをお選び頂く形になりますが
Squareを用いたクレジットカード決済をご希望の場合は一旦銀行振込をお選び頂き、記入後備考欄に「Square(スクエア)のカード決済を希望」といった内容を記入しお知らせください。確認後、Squareサービスからオンライン請求書を発行し送信しますので、メールに届き次第カード決済を行っていただく流れになります。
 
 

Q、クレジットカード決済について、PaypalとSquareの違いは?

 
Vintage FaceではこれまでPaypal決済を中心に扱ってきましたが、Paypal決済はアカウント作成後、自動的に安全のために限度額設定が10万円程度に設定されており、限度額以上の製品を購入する決済に利用するためには初期限度額の設定解除のための申請が必要になります。申請自体は身分証明書などをスキャンして登録し、Payapalからハガキが届くのを待ったりするのに約2週間程度要すため、あらかじめの事前準備が必要でした。
一方一度このような手続きをしてしまえば気軽に利用でき、Vintage Faceのみならず
なんとなくカード番号を直接入力したくないような海外通販のような取引でも利用でき便利なサービスです。
 
Squareはそういった限度額設定はないため、はじめから普通にクレジットカードを使用する感覚でご利用頂くことが可能で、その点がとても快適です。
ただ使えるカードブランドが限られており、現時点のVintage FaceではVISA・AMEX・Mastercardのみの取り扱いになります。
 

 Q、クレジットカード決済について分割払いはできますか?

 
システム上ではPaypalもSquareも一括払いのみ選択可能のサービスで、分割払いには対応しておりません。
しかし、お客様のクレジットカードが決済完了後に「後から」分割払いに変更可能なサービスを受け付けている場合、そのようなサービスをお客様がご活用頂くことで任意のお支払い方法に変更頂くことも可能になってきますので、あらかじめご確認の上ご利用ください。
 
 
 


 

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