本当はもっと練習や音楽自体に集中したいのに
いつも時間や気を取られてしまう音の不満について
真剣に悩んでいるベーシストのあなたへ

本当は練習や音楽自体に
集中したいのに
いつも時間や気を取られてしまう音の不満について
真剣に悩んでいるあなたへ

☑︎ チェックリスト
あなたはこんなことに思い当たりありませんか?
 

 
□リハにしろライブにしろ、常設のベースアンプだと音色が苦手であったり反応が鈍い感じがしたり、演奏以前に音についてどうしても気になってしまい、そのままだと集中できない。。
 
 
□苦手な音に対して、アンプのセッティングを変更してみるものの納得いかないままのことも多く、詰めようとすると他のメンバーよりも時間がかかってしまい申し訳ない。。
 
 
 
□音で気に入ったアンプヘッドを入手したもののヘッドだけで30kgあるし、いつでも持ち出せるとは限らず部屋の隅で鎮座していることも多く。。
 
 
□そういうわけで、なんだかんだで予備で購入した軽量ヘッドアンプを使用することが多い現状。。
 
 
□軽量アンプのサウンドや演奏感には不満があるけど、それなりに使えるし、一応メインのアンプを持っているので「軽量だし。。」と我慢したまま、気がつけばそれで何度もライブをしている。。
 
 
□軽量ヘッドのまぁまぁなサウンドを改善するために いつも新しいペダル情報は欠かさずチェックしたり試している。。
 
 
□ただ音に気合いを入れるほど本番前の移動と準備で思いの外体力を消耗してしまっていて、疲労感が強い。。
 
 
□どんなにアンプのサウンドを拘っても、客席に届く音はDI中心。でもDIはちょっと拘ったところでラインくさい音のままだよな。。
 
 

 
 
 
いくつか思い当たるところはありましたか?
これらの状況、実に「あるある」ですよね。
 
なぜならこれは、ほとんどが現代のベースアンプ側の問題だからです。
あなたの扱い方が上手じゃないから、ということが原因を作っているとは限りません。
 
 
昔と違ってフラットワウンド以外の弦が主流になり、スラップ奏法や多弦ベース、アコースティックな繊細な響きをアウトプットする楽器など、ベースの音や楽器の可能性について、エレキベースが普及した当時から現代までで環境が変化しているのに対し、スタジオやライブハウスに置かれている王道のベースアンプは未だに当初の発想・回路を半端に引きずったまま抜け出せていないことなどが要因で、機種ごとに濃いキャラクターを持っているように感じたり、レンジを広くするために とってつけたような不自然なツイーターのサウンドがしたり。。
 
そしてその中途半端さはモダンな楽器だけでなく、フラットワウンドを張ったフェンダーのような、当時と変わらないような楽器を使用する時でさえ自然な演奏感が得られないような感触として、ストレスを感じさせてしまいます。
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 

ではこの現状、
どうしたら変えることできるでしょうか。

 
 
 
 
 
 一般的には、
所有している好みで質の良い、本気のベースアンプ一式を毎回持ち出すこと
 
で、その場所に常設されているベースアンプを一切使用しないという方法が考えられますよね。
でも毎回車を出し、そのように一式を運搬できる状況の人ばかりではないかもしれません。
 
 
 
 
 
そこで次なる手段として
持ち運びも簡単なD級パワーアンプ搭載の軽量ヘッドアンプを予備に購入し、
使用する方法が登場します。
 
でもこの方法にも実はたくさんの問題があって、結局のところ、そのサウンドはまぁまぁだということに尽きます。
音は変わっても、問題だと思っていたところが解消されているかというと、そうとは限らないからです。
 メーカーですら、フラグシップモデルは軽量タイプで作らないという姿勢からも、サウンドと便利さは別なんだということが垣間見れます。
 
 
 
 
後は
足元にいくつかのペダルを置いてヘッド以外にもサウンドを多重に調整する手段を持ってみたり、
押し出し感を演出したりする方法
 
これらを組み合わせ、ベターなサウンドを目指して試行錯誤を続けられていることも多いでしょう。
ただストレスの元となっているのは調整できるような音色とは限らず、発音するタイミングが遅い感じがするタルさ、弾きにくさであったり、音像が薄く感じることであったり、イコライザーやコンプレッサーでは根本的には変えられないものであることも多いので、騙し騙しこなせはしても、本音では今もまだ納得がいっていない場合も多いでしょう。
 
 
 
 
 
 
加えてそうやって真剣なあなたにとって、
誰かの心無いこんなつぶやきはさらなる痛手なるかもしれません。
 
 
「客席に届く音はDIの方だし、
アンプは自分用のモニターみたいなもんなんだから、
そんなにアンプにこだわっても意味ないし、、、、」
 
 
 
実はこのツッコミは半分は当たっていて、
半分は的外れな適当な意見でしかないためあまり気にしないで良いのですが、
 
 
事実として
アンプのサウンドだけをこだわってもDIからのサウンドが魅力的になるわけでないことはその通りですし、
自分のモニターとなるベースアンプの反応があなたの演奏性や表現力にブレーキをかけたり邪魔してしまうことがあるのもあなたが感じているその印象の通りです。
 
 
 
 
 
 
 

 

ではこれらの現状を変えるには
こういった方法論をちょっと改良したり、
同じベクトルで努力するのではなく、
替わりに全く違う切り口を持った方法の登場が
望ましいですよね。。。。
 
 
 
 

そこで!
Vintage Faceではこれまでの手段とは異なる角度から
新しいアイディアを広げてきました。
 
4年半にかけて特に様々な現場でギグをこなす忙しいプロミュージシャンを中心に
サウンドと表現力の広さにこだわりのあるベーシストの皆さんに 支持され広がってきた方法があります。
 
 
 
その最新で最もオススメの方法、
それをここにご紹介致しましょう。

 
 

 
 
 
いくつか思い当たるところはありましたか? これらの状況、実に「あるある」ですよね。
 
なぜならこれは、ほとんどが現代のベースアンプ側の問題だからです。
あなたの扱い方が上手じゃないから、ということが原因を作っているとは限りません。
 
 
昔と違ってフラットワウンド以外の弦が主流になり、スラップ奏法や多弦ベース、アコースティックな繊細な響きをアウトプットする楽器など、ベースの音や楽器の可能性について、エレキベースが普及した当時から現代までで環境が変化しているのに対し、
スタジオやライブハウスに置かれている王道のベースアンプは未だに当初の発想・回路を半端に引きずったまま抜け出せていないことなどが要因で、機種ごとに濃いキャラクターを持っているように感じたり、レンジを広くするために とってつけたような不自然なツイーターのサウンドがしたり。。
 
そしてその中途半端さはモダンな楽器だけでなく、フラットワウンドを張ったフェンダーのような、当時と変わらないような楽器を使用する時でさえ自然な演奏感が得られないような感触として、ストレスを感じさせてしまいます。
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 

ではこの現状、
どうしたら変えることできるでしょうか。

 
 
 
 
 
 一般的には、
所有している好みで質の良い、本気のベースアンプ一式を毎回持ち出すこと
 
で、 その場所に常設されているベースアンプを一切使用しないという方法が考えられますよね。
でも毎回車を出し、そのように一式を運搬できる状況の人ばかりではないかもしれません。
 
 

 
 
 
そこで次なる手段として
持ち運びも簡単なD級パワーアンプ搭載の軽量ヘッドアンプを予備に購入し、 使用する方法が登場します。
 
でもこの方法にも実はたくさんの問題があって、結局のところ、そのサウンドはまぁまぁだということに尽きます。
音は変わっても、問題だと思っていたところが解消されているかというと、そうとは限らないからです。
  メーカーですら、フラグシップモデルは軽量タイプで作らないという姿勢からも、サウンドと便利さは別なんだということが垣間見れます。
 
 

 
 
後は
足元にいくつかのペダルを置いてヘッド以外にもサウンドを多重に調整する手段を持ってみたり、
押し出し感を演出したりする方法
 
これらを組み合わせ、ベターなサウンドを目指して試行錯誤を続けられていることも多いでしょう。
ただストレスの元となっているのは調整できるような音色とは限らず、発音するタイミングが遅い感じがするタルさ、弾きにくさであったり、音像が薄く感じることであったり、 イコライザーやコンプレッサーでは根本的には変えられないものであることも多いので、騙し騙しこなせはしても、本音では今もまだ納得がいっていない場合も多いでしょう。
 
 

 
 
 
 
加えてそうやって真剣なあなたにとって、
誰かの心無いこんなつぶやきはさらなる痛手なるかもしれません。
 
 
「客席に届く音はDIの方だし、
アンプは自分用のモニターみたいなもんなんだから、
そんなにアンプにこだわっても意味ないし、、、、」
 
 
 
実はこのツッコミは半分は当たっていて、
半分は的外れな適当な意見でしかないためあまり気にしないで良いのですが、
 
 
事実として
アンプのサウンドだけをこだわってもDIからのサウンドが魅力的になるわけでないことはその通りですし、
自分のモニターとなるベースアンプの反応があなたの演奏性や表現力にブレーキをかけたり邪魔してしまうことがあるのもあなたが感じているその印象の通りです。
 
 
 
 
 
 
 

 

これらの現状を変えるには
こういった方法論を改良したり、
同じベクトルで努力するのではなく、
替わりに全く違う切り口を持った方法の登場が望ましいですよね。。。。

 
 
 
 

そこで!
Vintage Faceではこれまでの手段とは異なる角度から 新しいアイディアを広げてきました。
 
4年半にかけて特に様々な現場でギグをこなす忙しいプロミュージシャンを中心に サウンドと表現力の広さにこだわりのあるベーシストの皆さんに 支持され広がってきた方法があります。
 
 
 
その最新で最もオススメの方法、
それをここにご紹介致しましょう。

 
 

 

 
 
この製品の名前は  
 
 
 
 
 
 
それは日本発の現代で考えうる最高峰のDIのひとつとして形になりました。
 
ベーシストにとって多くの人に届くサウンドとして最も影響力がある要の機材であるのはベースアンプではなくDIです。 一瞬一瞬で変わる演奏者の瞬間的な表現にしっかり追随する高速レスポンス、 広いダイナミクスを余裕で受け止め、 ワイドレンジを扱える素直なフラットな特性でありながらもオーディオ機材のような冷たさとは無縁、 立体的でベースらしく太く厚いラインサウンドを実現するオールディスクリート製法のDIです。
 
 
 
そして、
いくつかあるバリエーションの中で最も支持されているモデルである
WABI-SABI (Basic Plus Model)が今回の解決策です。
 
 
それはただのDIではなく「半分」ベースアンプであるという、 ユニークな特色を持っています。
 
 
どういうことか説明しましょう。
 
 
 
 
WABI-SABI(Basic Plus Model)は上質なDIであり、
+α パワーアンプレスのベースアンプヘッド機能が合体しています
 
 
パワーアンプレスのヘッドアンプというのは独特のアイディアですが、
通常プリアンプというものはベースアンプのインプットに繋げるように作られていますが、WABI-SABIのアンバランスアウトプットはベースアンプのパワーアンプ部分に直結して頂く必要があるという特徴があります。
それは明確な目的のために、中途半端な「パワーアンプ抜きヘッド」としてあえて開発しているということなんですね。
 
 
その目的のひとつに「サウンドと可搬性を分離すること」があげられます。
 
 そうです。
30kg近くあるヘッドアンプの重たさの大半はパワーアンプであり、
電源回路であり、トランスであり、
それらを守るためのゴツい筐体の採用などにありました。
 
そして軽量のヘッドアンプのサウンドがどうしても微妙になる理由が、
それらを全て軽い材料や選択肢にしたことで、パワーアンプのサウンドはもちろん、プリアンプのサウンドまで影響をこうむってしまうからです。
 
 
ということは、 サウンドを犠牲にせずにフラグシップモデルとしてヘッドアンプの軽量化を実現する一番の方法
それは完全にパワーアンプとHA(ヘッドとしてのプリアンプセクション)部分を分離させてしまい、電源のしっかりした手抜きなしのHAを作り出すことにあるのではないかとVintage Faceは考えました。
 
 
 
 
でもここに疑問が残るかもしれません。
「パワーアンプを持っていかないと使えないんではないか?」と
 
 
安心してください。
その心配は無用です。
 
 
パワーアンプレスのベースヘッドを利用するには二種類の方法があります。
 
1、PA用など単体パワーアンプとして売られている製品に接続する方法
2、常設ベースアンプヘッドのパワーアンプセクションのみを活用する方法
 
  の二種類です。
 
 
そしてお気づきの通り、二番目の方法であれば
スタックタイプのベースアンプヘッド(コンボタイプではないもの)を置いているスタジオ・ライブハウスであれば(ほとんどですよね!)
ほとんどのケースで「パワーアンプ部分のみ」使用することができるということなんです!
 
パワーアンプインやAUXイン、エフェクトループのリターン端子に接続することで、ベースアンプヘッドのHA部分をバイパスさせたような配線が実現できるからです。
 
※現在、この方法はマークベース社のヘッドアンプではご利用できません。
 
 
 
 
 
これは…!
 
 
 
 
Vintage Faceが提案し続けている
パワーアンプレスのヘッドアンプの可能性、
ちょっと楽しみになってきませんか。
 
 
 
次にさっそく全体像を見ていきましょう。
 
 
 
 
 

 

 
 
この製品の名前は  
 
 
 
 
 
 
それは日本発の現代で考えうる最高峰のDIのひとつとして形になりました。
 
ベーシストにとって多くの人に届くサウンドとして最も影響力がある要の機材であるのはベースアンプではなくDIです。 一瞬一瞬で変わる演奏者の瞬間的な表現にしっかり追随する高速レスポンス、 広いダイナミクスを余裕で受け止め、 ワイドレンジを扱える素直なフラットな特性でありながらもオーディオ機材のような冷たさとは無縁、 立体的でベースらしく太く厚いラインサウンドを実現するオールディスクリート製法のDIです。
 
 
 
そして、
いくつかあるバリエーションの中で最も支持されているモデルである
WABI-SABI (Basic Plus Model)が今回の解決策です。
 
 
それはただのDIではなく「半分」ベースアンプであるという、ユニークな特色を持っています。
 
 
どういうことか説明しましょう。
 
 
 
 
WABI-SABI(Basic Plus Model)は上質なDIであり、
+α パワーアンプレスのベースアンプヘッド機能が合体しています
 
 
パワーアンプレスのヘッドアンプというのは独特のアイディアですが、
通常プリアンプというものはベースアンプのインプットに繋げるように作られていますが、WABI-SABIのアンバランスアウトプットはベースアンプのパワーアンプ部分に直結して頂く必要があるという特徴があります。
それは明確な目的のために、中途半端な「パワーアンプ抜きヘッド」としてあえて開発しているということなんですね。
 
 
その目的のひとつに「サウンドと可搬性を分離すること」があげられます。
 
 そうです。
30kg近くあるヘッドアンプの重たさの大半はパワーアンプであり、
電源回路であり、トランスであり、
それらを守るためのゴツい筐体の採用などにありました。
 
そして軽量のヘッドアンプのサウンドがどうしても微妙になる理由が、
それらを全て軽い材料や選択肢にしたことで、パワーアンプのサウンドはもちろん、プリアンプのサウンドまで影響をこうむってしまうからです。
 
 
ということは、 サウンドを犠牲にせずにフラグシップモデルとしてヘッドアンプの軽量化を実現する一番の方法
それは完全にパワーアンプとHA(ヘッドとしてのプリアンプセクション)部分を分離させてしまい、電源のしっかりした手抜きなしのHAを作り出すことにあるのではないかとVintage Faceは考えました。
 
 
 
 
でもここに疑問が残るかもしれません。
「パワーアンプを持っていかないと使えないんではないか?」と
 
 
安心してください。
その心配は無用です。
 
 
パワーアンプレスのベースヘッドを利用するには二種類の方法があります。
 
1、PA用など単体パワーアンプとして売られている製品に接続する方法
2、常設ベースアンプヘッドのパワーアンプセクションのみを活用する方法
 
  の二種類です。
 
 
そしてお気づきの通り、二番目の方法であれば
スタックタイプのベースアンプヘッド(コンボタイプではないもの)を置いているスタジオ・ライブハウスであれば(ほとんどですよね!)
ほとんどのケースで「パワーアンプ部分のみ」使用することができるということなんです!
 
パワーアンプインやAUXイン、エフェクトループのリターン端子に接続することで、ベースアンプヘッドのHA部分をバイパスさせたような配線が実現できるからです。
 
※現在、この方法はマークベース社のヘッドアンプではご利用できません。
 
 
 
 
 
これは…!
 
 
 
 
Vintage Faceが提案し続けている
パワーアンプレスのヘッドアンプの可能性、
ちょっと楽しみになってきませんか。
 
 
 
次にさっそく全体像を見ていきましょう。
 
 
 
 
 

  これがWABI-SABIのフロント側です。
 
 
 

 左手前に見えるのが A/B 切り替えて使用できる2chの、それぞれのボリューム。
常に二本の楽器を接続することができるようになっています。
真ん中にはイコライザー、右側にはイコライザーとは別で超低域を狙ったカット専門のセクションと、赤いつまみはマスターボリュームです。
 
 
 
 

  真ん中のイコライザー。
使用していることを忘れるような、
ピッキングニュアンスを邪魔することがない大変優れた3バンドのパラメトリックイコライザーを備えています。
レコーディング機材の中から10-20万程度の予算で、2Uラック〜ハーフラックサイズの優れたイコライザーを見つけることができますが、
WABI-SABIがあればそういった機材すらベース用には物足りなくなってしまうことでしょう。  
 
 
 
 

  サイドです。圧迫感もなくすっきりとしています。
 
 
 

リア側です。
入出力は全てリアパネルに集まるので、 ライブでの取り回しもすっきりして見えるでしょう。
DIの出口であるバランスアウト、パワーアンプへ接続するアンバランスアウト、その他いろいろと使えるスルーアウトなど、充実した入出力を持っています。






 

サウンドサンプル

ありがちなDIライン直の録音とはひと味違う、
今までよりもリアルなラインサウンドを少しだけ体験してみてください。
 
 

Profile

川崎哲平

Electric & Uplight Bassist フェイスミュージック所属
1980年福岡生まれ。中学3年からギターを始めるが高校3年の時にベースに転向。その後音楽専門学校に入学し在学中より福岡でプロ活動開始。2005年からは活動拠点を関東に移し、フリーのベーシストとしてレコーディング、ツアー、ライブサポート、セッション、TV収録、CM録音などで活動。
ポップスからインストゥルメンタルまで幅広くプレイ出来るスタイル。エレキベースとコントラバスの両刀使いでもある
 

<主なレコーディング参加アーティスト(50音順)>
嵐、杏里、いきものがかり、KUT-TUN、倖田來未、島谷ひとみ、SMAP、田村ゆかり、タッキー&翼、テゴマス、トータス松本、一青窈、槇原敬之、松田聖子、渡辺美里、
など多数
 
<ツアー・ライブサポート(50音順)>
中孝介、阿部真央、伊東たけし(T-SQUARE)、上戸彩、池田聡、華原朋美、CHEMISTRY、
DIMENSION、DEEN、トータス松本、中西保志、元ちとせ、ピンクレディー、槇原敬之、
薬師丸ひろ子、など多数
 
<TV>
FNS歌謡祭2012,2013、僕らの音楽、MUSIC FAIR、NHK SONGS、プレミア音楽祭2012,2013
など
 
 
 
<Ofiicial Web Site>
Ofiicial Web Site

<川崎哲平さんのシグネーチャーベース
Sadowsky TYO Teppei Model
ベース詳細をチェック

<教則本>
グルーブを生むスラップベース
Amazonからチェック
 
 

 
 

Profile

川崎哲平

Electric & Uplight Bassist フェイスミュージック所属
1980年福岡生まれ。中学3年からギターを始めるが高校3年の時にベースに転向。その後音楽専門学校に入学し在学中より福岡でプロ活動開始。2005年からは活動拠点を関東に移し、フリーのベーシストとしてレコーディング、ツアー、ライブサポート、セッション、TV収録、CM録音などで活動。
ポップスからインストゥルメンタルまで幅広くプレイ出来るスタイル。エレキベースとコントラバスの両刀使いでもある
 

<主なレコーディング参加アーティスト(50音順)>
嵐、杏里、いきものがかり、KUT-TUN、倖田來未、島谷ひとみ、SMAP、田村ゆかり、タッキー&翼、テゴマス、トータス松本、一青窈、槇原敬之、松田聖子、渡辺美里、
など多数
 
<ツアー・ライブサポート(50音順)>
中孝介、阿部真央、伊東たけし(T-SQUARE)、上戸彩、池田聡、華原朋美、CHEMISTRY、
DIMENSION、DEEN、トータス松本、中西保志、元ちとせ、ピンクレディー、槇原敬之、
薬師丸ひろ子、など多数
 
<TV>
FNS歌謡祭2012,2013、僕らの音楽、MUSIC FAIR、NHK SONGS、プレミア音楽祭2012,2013
など
 
 
 
<Ofiicial Web Site>
Ofiicial Web Site

<録音でも使われている川崎哲平さんのシグネーチャーベース>Sadowsky TYO Teppei Model


ベース詳細をチェック

<教則本>
グルーブを生むスラップベース
Amazonからチェック
 
 

<ノーEQでの指弾き>


 

<EQ Sample1 ナチュラルなブーストサウンド>


 
 

<EQ Sample2 ローファイキャビネットのようなイメージ>


 
 

<EQ Sample3 ゴスペル系ブースト>


 
 

<ノーEQでのスラップ>


 

<EQ Sample モダンチューブアンプのようなイメージ>


 

インプレッション
 
新しいMONOSASHI・WABI-SABIは
今までの物より更に1段階上の次元へレベルアップされたものだと
弾いて直ぐに分かりました。
 
出音の太さ、レスポンスの速さ、
普段EQをほぼ使わない僕が
WABI-SABIのEQなら使っても良いと思える実用的な物でした。
 
かなり心強い機材になってくれそうです。
 
 
※7月前半、遂に川崎哲平さんのWABI-SABIが完成しました!

 

 
 
 

・ベーシスト …松島 賢人さん
・ベース … Jiraud Super JB
・弦 … DR Fat Beam
・HA/DI … WABI-SABI
・I/O … Apogee Symphony I/O

<録音方法>
ベースからWABI-SABIへ直結し、WABI-SABIのバランスアウトからそのままSymphony I/Oへ接続。
(+4dB モードにしSymphonyでのリミッター設定や音量増幅はしていません)

WABI-SABIのEQはサンプルによってオン・オフ、セッティング・ボリューム変更を行っています。


 

<ノーEQでの指弾き>


 

<ランディホープテイラーをイメージしミッドを強調したEQセッティング>


 

<フュージョン系のJBトーンを意識したEQセッティング>


 


<ノーEQでのスラップ サンプル>


 

<故 青木智仁さんのトーンをイメージしたEQスラップ サンプル>


 
 


<ファンク系スラップ  ノーEQ サンプル> 


 

<ファンク系スラップ   ナロー方向に調整したEQ サンプル>


 

インプレッション
 
今回のデモ録りの話を頂いて、基本設計から変わったWABI-SABIはどんなもんだろうと期待して来ました。 以前のバージョンはMONOSASHIと同じ状態にしてもスイッチが多い分 微々たる差ですが、MONOSASHIの方が元気かな?といった感じでしたが 今回のWABI-SABIは以前のものよりかなり元気で立体感の有る音で、鮮度の高さを感じます。
 
さて今回はEQセクションを使ったデモ録りですが、効きが良く扱いやすいEQで 頭に思い描いた音にすんなり近づけることができました。
 
CDで聞くことが出来る故青木智仁さんの様なサウンドや、初期インコグニートのプリッとしたローミドルな音、JBタイプのベースのフロントPUのみ使ってイナタイPB風の音を作れたり 。普段依頼されて録音する際は、全く音をいじらない状態のものを依頼者に送っているのですがこのEQでしたら、かけ録りしても面白いなと思います。なぜかというと、音色で弾いてる人間の気分の高揚感というかノリが変わってくるのです。 これは中々面白い体験でした。
 
私がこれを所有していたら、録音ではEQを使って音作りをし ライブではいじらない音をPAヘ送り、EQは部屋や設置位置による音色変化を補正する目的で使うかなと思います。
 
EQをオンにしても音のスピード感がほぼ変わりませんので、パッシブのベースで積極的に音を作りたい人にもオススメします。
 

 
オーナーズ レビュー

頂いたご感想を掲載致しました!

めるさん

 
WABI-SABIを購入して約4ヶ月が経ちました。
レコーディングやライブや自宅練習で大活躍しています。

今まで色々なDIを使ってきましたが、ラインの音は平べったくてつまらないしイメージが掴めないなど色々な不満がありました。

 
WABI-SABIやMONOSASHIのDIはラインの音を良質なパワーアンプと良質なスピーカーで鳴らしたようなとても素晴らしい音がします。サウンドも素晴らしいですがピッキングニュアンスが凄く良く出るので曲中にAメロは柔らかい音、Bメロは硬い音、ベースソロのスラップはドンシャリにしたいみたいなシチュエーションの時に今までEQやエフェクターで音をいじっていましたがピッキングのみでかなり変化してくれるのでEQやエフェクター無しでもストレスフリーなサウンドを出してくれます。リアルなサウンドのおかげで音のイメージがしやすく音作りの時間がかなり少なくなりました。
 
レコーディングで数回使用しましたが、エンジニアさんからの評判が凄く良くてエンジニアさんの音作りの時間も格段に減り、リアリティのあるサウンドのおかげでリアンプ無しでもとても気持ちいいサウンドが出せるようになりましたしエンジニアさんに褒められるとテンションも上がりますし時間削減出来たぶん演奏に時間使えるのでより良い作品が作れました。
 
次にWABI-SABIのプリアンプの感想ですが
スタジオやライブハウスの常設アンプで演奏すると癖も強くピッキングニュアンスが出にくいとか聞こえないから音量を上げがちでしたが、WABI-SABIのプリアンプはとてもクリアな音でニュアンスも出しやすいのでかなりストレスが減りました。
 
リビルドシリーズと一緒に繋げればライブハウスのメインスピーカーの音にかなり近付けられるので自分のイメージした音、自分が中で聴いてる音が外でもしっかり出せるようになった事で演奏のストレスも格段に減り音質も向上し、WABI-SABIを導入して色々な不満や悩みも解消されて楽器をコントロールする楽しさを知りました。

文章や動画では伝わらない楽しさや魅力が沢山あるので、色々な人に弾いて貰いたい素敵な機材だと思います。


 

 

 
 
 
 
 
 
 
 

めるさん

 
WABI-SABIを購入して約4ヶ月が経ちました。レコーディングやライブや自宅練習で大活躍しています。

今まで色々なDIを使ってきましたが、ラインの音は平べったくてつまらないしイメージが掴めないなど色々な不満がありました。

 
WABI-SABIやMONOSASHIのDIはラインの音を良質なパワーアンプと良質なスピーカーで鳴らしたようなとても素晴らしい音がします。サウンドも素晴らしいですがピッキングニュアンスが凄く良く出るので曲中にAメロは柔らかい音、Bメロは硬い音、ベースソロのスラップはドンシャリにしたいみたいなシチュエーションの時に今までEQやエフェクターで音をいじっていましたがピッキングのみでかなり変化してくれるのでEQやエフェクター無しでもストレスフリーなサウンドを出してくれます。リアルなサウンドのおかげで音のイメージがしやすく音作りの時間がかなり少なくなりました。
 
レコーディングで数回使用しましたが、エンジニアさんからの評判が凄く良くてエンジニアさんの音作りの時間も格段に減り、リアリティのあるサウンドのおかげでリアンプ無しでもとても気持ちいいサウンドが出せるようになりましたしエンジニアさんに褒められるとテンションも上がりますし時間削減出来たぶん演奏に時間使えるのでより良い作品が作れました。
 

 

 
次にWABI-SABIのプリアンプの感想ですが、 スタジオやライブハウスの常設アンプで演奏すると癖も強くピッキングニュアンスが出にくいとか聞こえないから音量を上げがちでしたが、WABI-SABIのプリアンプはとてもクリアな音でニュアンスも出しやすいのでかなりストレスが減りました。
 
リビルドシリーズと一緒に繋げればライブハウスのメインスピーカーの音にかなり近付けられるので自分のイメージした音、自分が中で聴いてる音が外でもしっかり出せるようになった事で演奏のストレスも格段に減り音質も向上し、WABI-SABIを導入して色々な不満や悩みも解消されて楽器をコントロールする楽しさを知りました。
 
文章や動画では伝わらない楽しさや魅力が沢山あるので、色々な人に弾いて貰いたい素敵な機材だと思います。
 
 


 
 
 
 
 
 
 
 

アフロ藤村さん

 
WABI-SABI を入手してから、はや 2 ヶ月ほど経ちます。ファーストインプレッションが衝撃的だっただけに、届くまでの間で自分の中での期待値が上がっていましたが、手元に届いて以来、自分の機材としてリハーサルやライブ、REC など様々な現場に持ち出してみて、期待以上の様々な環境下への対応力、実用性に改めて驚いています。
 
初めて試奏させて頂いた際に感じた「立体的で奥行きが感じられる 3次元的な音の情報量」 「スピード感のあるレスポンス」「弾き手がイメージし、求めている音への追従性」というのを弾けば弾くほど実感しております。楽器のそのものの音や、弾き手のタッチにかなり 反映される分、コントロールはシビアで気は抜けないですが、音がイメージにしっかりと反応してくれるというのは弾いていて本当に楽しいです。
 
 
先日の REC での使用の際は、アンプを使わず、ライン録りのみでしたが、エンジニアさんからも「後であれこれ弄らなくてもそのまま使えるぐらい良い音」とのお言葉を頂きました。これはラインとはいえ、決して無機質過ぎず、立体感や情感など、適度に必要な情報を持ちながらも、ミックスする際にも扱いやすい音という事なのだと思います。
 
 
自分の持っているWABI-SABIはDIとHAが一体化しているBasic Plusモデルですが、 リハーサルやライブの際は、HA としての機能は環境によって使い分けています。
 
 
・所持している PHIL JONES BASS 社のパワードキャビネット PB-300 との組み合わせ。
 
・Ampeg 社のヘッド+10 インチ 8 発キャビネットを常設している場合は、REBUILD シリ ーズの R-810X との組み合わせ。(WABI-SABI は EQ として使用)←これが多いです。
 
・Ampeg 以外の他社製の常設アンプヘッド&キャビとの組み合わせ。(WABI-SABI は HA として使用。)
 
 
ベーシストはギタリストに比べて、不特定要素だらけの環境という事が多いと思いますが (時には迷宮入りすることも...。笑)、WABI-SABI を使う事でどんな環境でも、出来る限り フラットな所からスタート出来る&補正も可能な(地図やコンパスを持っていて、現在地や 方角が分かるような感覚)ため、音作りに対するストレスがかなり軽減されました。
 
自分のように車を持たず、電車が主な移動手段となる都内近郊のベーシストは持ち込む機 材にも限界があるので、可運性も考えた上で、かなり心強く有力な手段足りうると思います。
 
さらに自分は Brubaker の 5 弦ベースと Citron のフレットレスベースというかなりタイプ の違うベース 2 本同時に使用することも増えたために、2ch のインプットかつ EQ 内蔵、
DI・HAが一体型のWABI-SABI(Basic Plus)の仕様というのは複数の要素が一つにまとま っているため、余計な機材を挟まなくて済むため、大変重宝しています。
 
MONOSASHI との違いである EQ セクションですが、これがまた効きが良く、実用的です。 自分が「こうしたい」または共演者や依頼主から「こうしてほしい」と言われた際に、イ メージが思い描けた場合、自分のタッチ、ニュアンスに加えて、この EQ で補正すること によってかなりスムーズにアプローチが効きます。
 
逆にイメージがすぐ浮かばない場合も「こうかな」と EQ をあれこれいじるうちに、音色 からインスパイアされて、それがタッチに反映されて、と逆にヒントをもらう事もありました。
 
もちろん状況に応じて EQ は ON/OFF 出来るので、使わないという選択もとることもあり ますし、PRE/POST も使い分けられるので、ライブ時には PA 卓には PRE EQ で EQ がか かる前の音を送って、ベースアンプ(中音)にだけ反映させるという使い方も実際にしていま す(PRE:POST のライブでの使用割合は今のところ 7:3 ぐらい)。
 
自分自身、この WABI-SABI の EQ を使うまでは EQ というものが正直あまり得意とは言 えなかったのですが、EQ をいじるのが楽しくなりました。EQ へ苦手意識を感じている方 にこそ使ってみて欲しいです。
 
今後 WABI-SABI を使い続けていく中でまだまだ発見がありそうですし、この機材から学 ぶ点も多いと思うので、REC やライブ、様々な現場でがんがん使っていきたいです。
 
今持っている PJB の PB-300 も相性は良いと感じますが、PA 用パワーアンプ&BAGEND や EPIFANI のキャビなど、様々な組み合わせもゆくゆくは試してみたいですね。
 
ちょうど必要性を感じていたこのタイミングでこの機材に出会えて、幸運だったと思いま す。きっかけをくださり、ありがとうございました。
 


 アフロ藤村さんの活動ブログ 
https://ameblo.jp/afro-fujimura/
 

 

 

 

 
 
 
 

アフロ藤村さん

 
WABI-SABI を入手してから、はや 2 ヶ月ほど経ちます。ファーストインプレッションが衝撃的だっただけに、届くまでの間で自分の中での期待値が上がっていましたが、手元に届いて以来、自分の機材としてリハーサルやライブ、REC など様々な現場に持ち出してみて、期待以上の様々な環境下への対応力、実用性に改めて驚いています。
 
初めて試奏させて頂いた際に感じた「立体的で奥行きが感じられる 3次元的な音の情報量」 「スピード感のあるレスポンス」「弾き手がイメージし、求めている音への追従性」というのを弾けば弾くほど実感しております。楽器のそのものの音や、弾き手のタッチにかなり 反映される分、コントロールはシビアで気は抜けないですが、音がイメージにしっかりと反応してくれるというのは弾いていて本当に楽しいです。

 

 
先日の REC での使用の際は、アンプを使わず、ライン録りのみでしたが、エンジニアさんからも「後であれこれ弄らなくてもそのまま使えるぐらい良い音」とのお言葉を頂きました。これはラインとはいえ、決して無機質過ぎず、立体感や情感など、適度に必要な情報を持ちながらも、ミックスする際にも扱いやすい音という事なのだと思います。
 
 
自分の持っているWABI-SABIはDIとHAが一体化しているBasic Plusモデルですが、 リハーサルやライブの際は、HA としての機能は環境によって使い分けています。
 
 
・所持している PHIL JONES BASS 社のパワードキャビネット PB-300 との組み合わせ。
 
・Ampeg 社のヘッド+10 インチ 8 発キャビネットを常設している場合は、REBUILD シリ ーズの R-810X との組み合わせ。 (WABI-SABI は EQ として使用)←これが多いです。
 
・Ampeg 以外の他社製の常設アンプヘッド&キャビとの組み合わせ。 (WABI-SABI は HA として使用。)
 
 

ベーシストはギタリストに比べて、不特定要素だらけの環境という事が多いと思いますが (時には迷宮入りすることも...。笑)、WABI-SABI を使う事でどんな環境でも、出来る限り フラットな所からスタート出来る&補正も可能な(地図やコンパスを持っていて、現在地や 方角が分かるような感覚)ため、音作りに対するストレスがかなり軽減されました。
 
自分のように車を持たず、電車が主な移動手段となる都内近郊のベーシストは持ち込む機 材にも限界があるので、可運性も考えた上で、かなり心強く有力な手段足りうると思います。
 
さらに自分は Brubaker の 5 弦ベースと Citron のフレットレスベースというかなりタイプ の違うベース 2 本同時に使用することも増えたために、2ch のインプットかつ EQ 内蔵、
DI・HAが一体型のWABI-SABI(Basic Plus)の仕様というのは複数の要素が一つにまとま っているため、余計な機材を挟まなくて済むため、大変重宝しています。
 
MONOSASHI との違いである EQ セクションですが、これがまた効きが良く、実用的です。 自分が「こうしたい」または共演者や依頼主から「こうしてほしい」と言われた際に、イ メージが思い描けた場合、自分のタッチ、ニュアンスに加えて、この EQ で補正すること によってかなりスムーズにアプローチが効きます。
 
逆にイメージがすぐ浮かばない場合も「こうかな」と EQ をあれこれいじるうちに、音色 からインスパイアされて、それがタッチに反映されて、と逆にヒントをもらう事もありました。
 
もちろん状況に応じて EQ は ON/OFF 出来るので、使わないという選択もとることもあり ますし、PRE/POST も使い分けられるので、ライブ時には PA 卓には PRE EQ で EQ がか かる前の音を送って、ベースアンプ(中音)にだけ反映させるという使い方も実際にしていま す(PRE:POST のライブでの使用割合は今のところ 7:3 ぐらい)。


 
自分自身、この WABI-SABI の EQ を使うまでは EQ というものが正直あまり得意とは言 えなかったのですが、EQ をいじるのが楽しくなりました。EQ へ苦手意識を感じている方 にこそ使ってみて欲しいです。
 
今後 WABI-SABI を使い続けていく中でまだまだ発見がありそうですし、この機材から学 ぶ点も多いと思うので、REC やライブ、様々な現場でがんがん使っていきたいです。
 
今持っている PJB の PB-300 も相性は良いと感じますが、PA 用パワーアンプ&BAGEND や EPIFANI のキャビなど、様々な組み合わせもゆくゆくは試してみたいですね。
 
ちょうど必要性を感じていたこのタイミングでこの機材に出会えて、幸運だったと思いま す。きっかけをくださり、ありがとうございました。
 


 アフロ藤村さんの活動ブログ 
https://ameblo.jp/afro-fujimura/
 
 
 
 
 
 
 


Tatsuさん

 

満を辞しての音出しとなりましたが、いやはや素晴らしいの一言でした。

弾き手のタッチ・ニュアンスへの追従性や楽器の個性をきちんと表現できるという点はもちろんのこと、何よりも気持ち良かったのは『奏者が出そうとしている音をストレスなくアウトプットしてくれる』という点でした。

イコライザーの効きも大変優秀なのでかなり大胆な音作りも可能ですが、楽器の状態が良いものであればあるほど、それを邪魔せずに出力してくれているという印象です。

スタジオにあるアンプに繋いだ時も上記のような印象を持ったのですが、そこはやはりPA用パワー・アンプと定番のBag Endキャビ、これらと組み合わせるともう笑っちゃうようなサウンドになりました。
 
スタジオ常設アンプに繋いだり、本気セットで弾いてみたりして改めて感じたのは、Wabi-Sabiを使用した際の一貫した『弾き心地の良さ』でした。

PA用の機材やBag Endといったハイエンドキャビを使用して音がいいのは当たり前という人もいるかと思いますが、Wabi-Sabiの凄さはそれ以外の組み合わせで使用しても音の質感や弾き心地がスポイルされない、あるいはかなりの程度補正することができるようになるという点かと思います。
 
改めまして良い買い物をさせていただきました、大事に使わせていただきます。
諸々ご相談にのっていただいてありがとうございました。
 

 
 


 
 
 
 

 
WABI-SABIで実現すること

 
 

 
 
ベースアンプではなく、ただのDIでもなく、
この新しいWABI-SABIをあなたの今後のベース機材の司令塔のような、
中心的な存在として使用することで どんな良いことを期待することができるでしょうか。
 
以下はその中のほんの一例です。
 
 
 

・他にはないリアルな演奏感

エレクトリック楽器でありながら、まるでアコースティック楽器を扱っているような演奏感覚を得ることができるでしょう。それは電気回路で音を作り込んでいるという前に、自分がどのように楽器を鳴らすかという観点で、楽器の鳴りや響きを操っている・トーンを創り出しているという、当たり前で新しい感覚です。
 
 
 

 

・今までに経験がないほどDIのサウンドが生き生きしてきます。

フットモニターから自分やバンドメンバーへ届くサウンド、オーディエンスに届くサウンドの質が大きく変わり始めます。単に楽器からシールド一本で直結状態で弾いているだけなのに、しっかりニュアンスが音に反映されるからです。あなたは音が細かったり、ラインくさかった硬い無機質なDIの音をどうにか変えるために、ペダルなどのエフェクトや回路の味付けなどの効果でちょっとわざとらしい「アンプライクなサウンド」を演出する必要がなくなるでしょう。例えば歪みを追求したい時など以外は、基本なんの工夫もいらない直球勝負でOKです!
 
 
 
 
 

・ベースアンプからのサウンドがこれまでになく活気に溢れ、
ニュアンスに追随し、勢いが増してくるような感覚を覚えるでしょう。

これはWABI-SABI(Basic Plus Model)を選ぶことで得られる効果です。パワーアンプレスヘッドアンプ機能を使用することで、アンプから鳴らした時の発音の良さ(反応の速さ)、演奏感がこれまでと全く違うスムースで快適な感覚に大きな喜びを感じることでしょう。
 
 
 
 
 
 

・使っていることを忘れさせてくれるのに、変幻自在なサウンドが実現します。

これまでのベースアンプやペダルプリアンプに備わっているイコライザーを追加して使用するのと大きく異なるのは、イコライザーを使用することで、音自体は変えられるけど、イコライザーを使用する前には感じやすかったニュアンスが出にくくなってしまうような、演奏感にブレーキがかかってしまうようなことを一切感じないことです。なぜなら、イコライザーはイコライザーである以前にアンプとしての質を問われているからです。使っていることを忘れらさせてくれる極自然なサウンド、そしてベース用に最適化された巧みなポイントやカーブのイコライザーで、素早く大きく的確に、サウンドを調整することができるでしょう。
 
 
 
 
 
 

・本当に必要なペダル以外外すことができます。

DI本体に二本の異なる音量の楽器を直結、音量合わせをしながらA/B切り替えで使用することができるような基本機能が充実しているため、例えば持ち替えのためのラインセレクター、音量調整を基本にした微調整用ペダルプリアンプなど、便利のための機材を減らすことができます。そうやって荷物を減らしながら不要なものを削ることで、ちょっとずつ以前より音質を向上させることも期待できるでしょう。
 
 
 
 
 

・電車移動でも、雨の日でも、運搬に困らない

DIかつパワーアンプレスのヘッドアンプとして使うことができるWABI-SABIは上質なサウンドを実現しながら現実的な軽量な仕様なので、持ち運びには大きな苦痛は生じません。天気の悪い日でもサウンドに我慢することなく、常に持ち運ぶことができるでしょう。
 
 
 
 
 

・成長が音に反映できる楽しみ

腕を磨けば磨いたぶんが綺麗に音が出る機材を持てることで、一音一音の発音の大切さも感じられ、長い目でみればそういったことの積み重ねで例えばグルーブの捉え方に変化が出てくることも期待できるかもしれません。サウンド作りも根本的な部分から変わりだすことが期待できるでしょう。ライブやリハーサルに限らずとも、自宅での毎日の録音にもフル活用してください。
 
 
 
 
 

・音楽そのものに集中できる

本当にいい楽器を手にいれた時の充実感と同じものを手にすることで、
これまでより多くのものに気をとられなくなった。。そんなお声を頂いています。あなたもきっとそうなるでしょう。
そして、音ではなくより音楽自体に接する機会が増えることが期待できますよね。

 
WABI-SABIで
実現すること

 
 

 
 
ベースアンプではなく、ただのDIでもなく、 この新しいWABI-SABIをあなたの今後のベース機材の司令塔のような、 中心的な存在として使用することで どんな良いことを期待することができるでしょうか。
 
以下はその中のほんの一例です。
 
 
 

・他にはないリアルな演奏感

エレクトリック楽器でありながら、まるでアコースティック楽器を扱っているような演奏感覚を得ることができるでしょう。それは電気回路で音を作り込んでいるという前に、自分がどのように楽器を鳴らすかという観点で、楽器の鳴りや響きを操っている・トーンを創り出しているという、当たり前で新しい感覚です。
 
 

 
 

・今までに経験がないほどDIのサウンドが生き生きしてきます。

フットモニターから自分やバンドメンバーへ届くサウンド、オーディエンスに届くサウンドの質が大きく変わり始めます。単に楽器からシールド一本で直結状態で弾いているだけなのに、しっかりニュアンスが音に反映されるからです。あなたは音が細かったり、ラインくさかった硬い無機質なDIの音をどうにか変えるために、ペダルなどのエフェクトや回路の味付けなどの効果でちょっとわざとらしい「アンプライクなサウンド」を演出する必要がなくなるでしょう。例えば歪みを追求したい時など以外は、基本なんの工夫もいらない直球勝負でOKです!
 
 
 
 
 

・ベースアンプからのサウンドがこれまでになく活気に溢れ、
ニュアンスに追随し、勢いが増してくるような感覚を覚えるでしょう。

これはWABI-SABI(Basic Plus Model)を選ぶことで得られる効果です。パワーアンプレスヘッドアンプ機能を使用することで、アンプから鳴らした時の発音の良さ(反応の速さ)、演奏感がこれまでと全く違うスムースで快適な感覚に大きな喜びを感じることでしょう。
 
 
 
 
 
 

・使っていることを忘れさせてくれるのに、変幻自在なサウンドが実現します。

これまでのベースアンプやペダルプリアンプに備わっているイコライザーを追加して使用するのと大きく異なるのは、イコライザーを使用することで、音自体は変えられるけど、イコライザーを使用する前には感じやすかったニュアンスが出にくくなってしまうような、演奏感にブレーキがかかってしまうようなことを一切感じないことです。なぜなら、イコライザーはイコライザーである以前にアンプとしての質を問われているからです。使っていることを忘れらさせてくれる極自然なサウンド、そしてベース用に最適化された巧みなポイントやカーブのイコライザーで、素早く大きく的確に、サウンドを調整することができるでしょう。
 
 
 
 
 
 

・本当に必要なペダル以外外すことができます。

DI本体に二本の異なる音量の楽器を直結、音量合わせをしながらA/B切り替えで使用することができるような基本機能が充実しているため、例えば持ち替えのためのラインセレクター、音量調整を基本にした微調整用ペダルプリアンプなど、便利のための機材を減らすことができます。そうやって荷物を減らしながら不要なものを削ることで、ちょっとずつ以前より音質を向上させることも期待できるでしょう。
 
 

 
 
 

・電車移動でも、雨の日でも、運搬に困らない

DIかつパワーアンプレスのヘッドアンプとして使うことができるWABI-SABIは上質なサウンドを実現しながら現実的な軽量な仕様なので、持ち運びには大きな苦痛は生じません。天気の悪い日でもサウンドに我慢することなく、常に持ち運ぶことができるでしょう。
 
 
 

 
 

・成長が音に反映できる楽しみ

腕を磨けば磨いたぶんが綺麗に音が出る機材を持てることで、一音一音の発音の大切さも感じられ、長い目でみればそういったことの積み重ねで例えばグルーブの捉え方に変化が出てくることも期待できるかもしれません。サウンド作りも根本的な部分から変わりだすことが期待できるでしょう。ライブやリハーサルに限らずとも、自宅での毎日の録音にもフル活用してください。
 
 
 

 
 

・音楽そのものに集中できる

本当にいい楽器を手にいれた時の充実感と同じものを手にすることで、
これまでより多くのものに気をとられなくなった。。そんなお声を頂いています。あなたもきっとそうなるでしょう。
そして、音ではなくより音楽自体に接する機会が増えることが期待できますよね。

 

 
 

まとめ

 
 
今までのようにサウンドが気になって集中できないような状況を避けるためにベースアンプを中心に拘るには、サウンドと可搬性の相反するバランス問題をどうにかクリアする必要がありました。妥協案として軽量アンプを持ち出すことが考えられますが、より音の問題は悪化し、ちょっとした混乱状態になりがちです。結果、音色を必要以上に変えることで解消するのではないか?と考え、足元が肥大化していく原因を招きます。
 
 
一方、演奏しづらく音がタッチに追随してくれないベースアンプを自分だけのモニターなんだからと割り切ったとしたらどうでしょう?
そのような方法では、あなたがモニターとして聞いているアンプ音での演奏と、オーディエンスやメンバーが聞いているアンプよりはクリアに動きが見えやすいライン音とでは大きくニュアンスが異なり、結果的にベーシストの担当するバンド全体のダイナミクスのコントロールであったり、ニュアンス、タッチのコントロールといった重要な側面はベースアンプからモニターできる範囲でのコントロールに制限されてしまうところが大なり小なりでてくるので、思わぬところであなたの望んでいない形の抑揚や表現で、ライン音を会場に響かせることに繋がってしまうリスクが存在しています。そうなるとアンプから聴こえている音が好きか嫌いかという問題ではなくなってくるのです。
 
 
そして、これらの不満やリスクを同時に解消するための方法が、これまでよりも上質なDI+パワーアンプレスのベースアンプヘッドとして機能するWABI-SABI(Basic Plus Model)をシステムの中心において活用する新しい方法です。
 
 
 
 
 

あなたはこの方法を実践するにあたって。。。

 
 
・本番前に重たく大きな機材の搬入・搬出に
余分な体力を消耗する必要はありません。
 
 
・悪天候の時であっても、
機材の持ち込みを諦めてしまう心配もいりません。
 
 
・素晴らしいサウンドを実現するために、
必ず大型のペダルボードやたくさんの持ち込み機材を
組み合わせる必要もありません。
 
 
・演奏性の悪いアンプのための音作りに時間をとられてしまったり、
セッティングが決まらなかったのをあきらめながら
残念な気持ちで演奏に移る必要もありません。
またそれでメンバーに迷惑をかけてしまうような心配もありません。
 
 
 
・実は肝心なのは音のキャラ以前の、発音が良く弾いたままに音が出せる表現の土台の質を感じ取っているので、それ以降の要素であるハイファイすぎるという名のラインっぽく派手なオーディオサウンドや、 ぶっとく音楽的だけどシーンを選ぶように感じるアンプらしいサウンド、 どっちがいいんだろうか、、
というような、多くの人が悩みがちな音色の個性問題や使い分けに悩まされる必要もありません。またジャンルや音楽性を選ぶような問題もありません。
 
 
 
面倒なこと、そして真剣に活動しているあなたこそ必要になるであろう機能は
これまでのモデルで4年間以上のプロ現場からのフィードバックの蓄積を反映させてこのWABI-SABIを実現しているため、
あらかじめ私たちが最適に準備を整えてきました。
 
 
 
 
あなたは、
大切にしている相棒的な楽器を手に、
その楽器の一部に溶け込むWABI-SABI、
そして必要に応じて少しの厳選したエフェクトペダルを手に、
音楽・ライブ・駆けつけてくれた大切なオーディエンスに対して、
今まで以上に集中するだけで良いのです。
 
 
 
 
 
 
 

それらを実現するのに、かかる費用は?

 
 
ベースアンプとDIをそれぞれ一切手抜きせずに、フラグシップ機を両方とも揃える場合にかかる費用は、どれくらいでしょうか。
 
DI以前に、演奏表現に忠実な特徴のベースアンプヘッドを探そうとするとコストがかかるので、ものによっては高いものだと合わせて80万円以上かかる場合もあるでしょう。
 
 
それは極端だとしても、フラグシップ機の組み合わせではアンプに30万、DIに20万だとして、 50万円くらいの予算が必要になることは珍しくありません。
 
 
でも安心してください、WABI-SABIはベースアンプヘッドとしてはパワーアンプレス構造をとっているので、もっとコストを抑えることに成功しています。
 
トータル40万円、いや35万円くらいでしょうか?
 
 
 
いいえ!
 
アンプ機能付きのWABI-SABI(Basic Plus Model)は
税別26万円で受注生産しています!
 
 
30万円以内の予算でアンプとDIを同時に大きく妥協なしにサウンドを向上させ、今後ずっと使っていける流行り廃りのないシステムを構築できます。
 
 
 
これらの変化が、
 
あなたの今後の音楽活動にもたらす
インパクトはどれくらいの大きさでしょうか。
 
 
 
 
 

 

 
 

まとめ

 
 
今までのようにサウンドが気になって集中できないような状況を避けるためにベースアンプを中心に拘るには、サウンドと可搬性の相反するバランス問題をどうにかクリアする必要がありました。妥協案として軽量アンプを持ち出すことが考えられますが、より音の問題は悪化し、ちょっとした混乱状態になりがちです。結果、音色を必要以上に変えることで解消するのではないか?と考え、足元が肥大化していく原因を招きます。
 
 
 
一方、演奏しづらく音がタッチに追随してくれないベースアンプを自分だけのモニターなんだからと割り切ったとしたらどうでしょう?
そのような方法では、あなたがモニターとして聞いているアンプ音での演奏と、オーディエンスやメンバーが聞いているアンプよりはクリアに動きが見えやすいライン音とでは大きくニュアンスが異なり、結果的にベーシストの担当するバンド全体のダイナミクスのコントロールであったり、ニュアンス、タッチのコントロールといった重要な側面はベースアンプからモニターできる範囲でのコントロールに制限されてしまうところが大なり小なりでてくるので、思わぬところであなたの望んでいない形の抑揚や表現で、ライン音を会場に響かせることに繋がってしまうリスクが存在しています。
 
 
そうなるとアンプから聴こえている音が好きか嫌いかという問題ではなくなってくるのです。
 
 
 
 
 
 
そして、これらの不満やリスクを同時に解消するための方法が、これまでよりも上質なDI+パワーアンプレスのベースアンプヘッドとして機能するWABI-SABI(Basic Plus Model)をシステムの中心において活用する新しい方法です。
 
 
 
 
 

あなたはこの方法を実践するにあたって。。。

 
 
・本番前に重たく大きな機材の搬入・搬出に
余分な体力を消耗する必要はありません。
 
 
・悪天候の時であっても、
機材の持ち込みを諦めてしまう心配もいりません。
 
 
・素晴らしいサウンドを実現するために、
必ず大型のペダルボードやたくさんの持ち込み機材を
組み合わせる必要もありません。
 
 
・演奏性の悪いアンプのための音作りに時間をとられてしまったり、
セッティングが決まらなかったのをあきらめながら
残念な気持ちで演奏に移る必要もありません。
またそれでメンバーに迷惑をかけてしまうような心配もありません。
 
 
 
・実は肝心なのは音のキャラ以前の、発音が良く弾いたままに音が出せる表現の土台の質を感じ取っているので、それ以降の要素であるハイファイすぎるという名のラインっぽく派手なオーディオサウンドや、 ぶっとく音楽的だけどシーンを選ぶように感じるアンプらしいサウンド、 どっちがいいんだろうか、、
というような、多くの人が悩みがちな音色の個性問題や使い分けに悩まされる必要もありません。またジャンルや音楽性を選ぶような問題もありません。
 
 
 
面倒なこと、そして真剣に活動しているあなたこそ必要になるであろう機能は
これまでのモデルで4年間以上のプロ現場からのフィードバックの蓄積を反映させてこのWABI-SABIを実現しているため、
あらかじめ私たちが最適に準備を整えてきました。
 
 
 
 
あなたは、
大切にしている相棒的な楽器を手に、
その楽器の一部に溶け込むWABI-SABI、
そして必要に応じて少しの厳選したエフェクトペダルを手に、
音楽・ライブ・駆けつけてくれた大切なオーディエンスに対して、
今まで以上に集中するだけで良いのです。
 
 
 
 
 
 
 

それらを実現するのに、かかる費用は?

 
 
ベースアンプとDIをそれぞれ一切手抜きせずに、フラグシップ機を両方とも揃える場合にかかる費用は、どれくらいでしょうか。
 
DI以前に、演奏表現に忠実な特徴のベースアンプヘッドを探そうとするとコストがかかるので、ものによっては高いものだと合わせて80万円以上かかる場合もあるでしょう。
 
 
それは極端だとしても、フラグシップ機の組み合わせではアンプに30万、DIに20万だとして、 50万円くらいの予算が必要になることは珍しくありません。
 
 
でも安心してください、WABI-SABIはベースアンプヘッドとしてはパワーアンプレス構造をとっているので、もっとコストを抑えることに成功しています。
 
トータル40万円、いや35万円くらいでしょうか?
 
 
 
いいえ!
 
アンプ機能付きのWABI-SABI(Basic Plus Model)は
税別26万円で受注生産しています!
 
 
30万円以内の予算でアンプとDIを同時に大きく妥協なしにサウンドを向上させ、今後ずっと使っていける流行り廃りのないシステムを構築できます。
 
 
 
これらの変化が、
 
あなたの今後の音楽活動にもたらす
インパクトはどれくらいの大きさでしょうか。
 
 
 
 
 
 

1月下旬出荷ロット受付のご案内

 

 
 
 
 
Vintage Faceは少人数によるハンドメイド生産体制のため、
常にオーダーを受付せず、
ロットでまとめて受注することでハンドメイドの中でも
効率化とコストダウンを実現できるよう工夫しています。
 
 
WABI-SABIの制作期間は受注後おおよそ3ヶ月。
受注生産の楽器とだいたい同じ期間で制作することが可能です。
 
ということは。。。
逆算すると1月下旬にお届けするためにはここ1週間が勝負です。
 
期間を絞って、
次回ロット1月下旬お届け分を受付を致します!
 
 
 
 
Vintage Faceは少人数によるハンドメイド生産体制のため、 常にオーダーを受付せず、 ロットでまとめて受注することでハンドメイドの中でも 効率化とコストダウンを実現できるよう工夫しています。
 
 
WABI-SABIの制作期間は受注後おおよそ3ヶ月。 受注生産の楽器とだいたい同じ期間で制作することが可能です。
 
ということは。。。
逆算すると1月下旬にお届けするためにはここ1週間が勝負です。
 
期間を絞って、
次回ロット1月下旬お届け分を受付を致します!
 
 
 


選べる三種類のプラン

 
 
 
 
WABI-SABIのベーシックなオーダーです。
パワーアンプレスヘッドとしての機能は一旦抜きにして、
DIとして導入したい方へ。
 
税別価格 ¥220,000-  

 
 
 
 
 
 
上質なDIと同時に、 パワーアンプレスのベースアンプ機能を使いたい方のための
モデルです。
 
税別価格 ¥260,000- 
 
 

 
 
 
 
 
  WABI-SABIのBasic Plus Model本体に加えて、
・DIの出力レベルを演奏環境のニーズによって最適化するためのオプションアイテム DIシグナルレベルコンバーター
・常設アンプが Ampeg社の810キャビネットの時のために専用に開発されはパワーアンプレスヘッドアンプ R-810X
 
これらを標準でセットにした、考えうる限りの理想的なセットパッケージ。
バラバラに買うよりもずっとお得に、演奏環境を構築できます!
 
別々に購入した場合の税別総額 ¥336,800- 
  → Advancedパッケージ ¥310,000-
  
 
 
 
 
 
WABI-SABIのベーシックなオーダーです。
パワーアンプレスベースアンプ機能をなしで、
まずは上質なDIとして使用したい方のためのモデルです。
 
税別価格 ¥220,000- 
 

 
 
 
 
 
 
上質なDI+パワーアンプレスのベースアンプヘッドとして、同時に使いたい方のためのモデルがこちらです。
 
税別価格 ¥260,000- 
 

 
 

 
 
 
 
 
 
WABI-SABIのBasic Plus Model本体に加えて、
・DIの出力レベルを演奏環境のニーズによって最適化するためのオプションアイテム DIシグナルレベルコンバーター
・常設アンプがAmpeg社の810キャビネットの時のために専用に開発されたパワーアンプレスヘッドアンプ R-810X
 
これらを標準でセットにした、考えうる限りの理想的なセットパッケージ。
バラバラに買うよりもずっとお得に、演奏環境を構築できます!
 
別々に購入した場合の税別総額 ¥336,800- 
 → Advancedパッケージ ¥310,000-
  
 

 
 
 
あなたに最適なモデル(プラン)の選び方

 
1、Basic Model

 
パワーアンプレスのベースアンプヘッド機能を抜きにした、DIとしての基本モデルです。 アンバランスアウトは他社DIと同様に、その他のベースアンプのインプットに送り出すことに最適に作られています。
 
あなたが
 
・すでにお気に入りのベースアンプを持ち運んだりできている
・できるだけ予算を抑えて始めて、後から必要に応じてパワーアンプレスヘッドアンプ機能を追加したい
 
という場合、
DI機能にフォーカスしたこちらをオーダーされるのがオススメです。
 
 
※BASIC PLUSにアップグレードしパワーアンプレスヘッドアンプ機能を追加する場合、オーダー時は¥40,000-の価格差がありますが、後からお預かりしてモディファイする場合は工賃を加えて¥50,000-の費用がかかりますので、最初から備えている方がお得にはなるでしょう。
 
 
 
2、Basic Plus Model
 
 

※写真を変えていますが、実際の外観はBasic Modelと変わりません
 
パワーアンプレスのベースアンプヘッド機能 "MONOSASHI"を追加し、DIとアンプ機能を同時に使用することができるユニークなモデルがこちらです。
アンバランスアウトはパワーアンプへ直接接続することに最適になった仕様になっており、ベースアンプとしてもご利用したい方のために最適です。
 
 
 
あなたが
 
 
・DIだけでなく、ベースアンプに対してもサウンドや演奏しずらさの悩みを抱えているのであれば
 
 
こちらの
 
Basic Plus Modelがオススメです!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3、Advanced セットパッケージ
 
 

 
パワーアンプレスのベースアンプヘッド機能 "MONOSASHI"を追加し、DIとアンプ機能を同時に使用することができるユニークなモデル WABI-SABI Basic Plus Model本体に、
 
いざという時にも失敗がないオプションアイテム
DIシグナルレベルコンバーター
 
Ampeg社の10インチ8発大型ベースキャビネットに対して専用に設計された
パワーアンプレスヘッドアンプ  R-810X
 
をセットにした、 スペシャルセットパッケージがこちらです。
 
 
 
< R-810Xとは>

ヘッドアンプの質を大きく変えた場合でも、主張の強いベースキャビネットを使う場合、大なり小なりベースキャビネットの癖の影響を受けることになりますよね。
 
そこで、普及しているAmpeg社の810大型ベースキャビネットを使用する機会も多い場合、WABI-SABIに備わっているパワーアンプレスのベースアンプ機能をあえて使用せず、別で専用に開発されたR-810Xを組み合わせて使用して頂くことで、
 
イコラジングなしで独特なキャビネットのサウンドキャラクターまで一発で解消され、信じられないほどフラットでスラップも綺麗に決まるナチュラルなサウンドを実現できるように開発しました。
 
これがVintage Faceのリビルドシリーズです。これは通常あり得ないことで、病み付き間違いなし!R-810Xは最もシンプルで小型なモデルのため、通常はあると便利な付加機能を備えていませんが、代わりにWABI-SABIのイコライザーを組み合わせることで、リビルドシリーズの最上位機種 R-810CTMのような使用方法が可能になってしまうため、実はWABI-SABIと組み合わせる上で最も相性が良い機種と言えるでしょう。
 
R-810シリーズの効果やサウンドについては
リビルドシリーズのページで詳細をご確認ください。
 
詳細を確認する
 
 
 
<DIシグナルレベルコンバーターとは>

WABI-SABIのDIアウト(バランスアウト)の出力を一旦このボックスを経由してから送り出すようにすることで、標準の出力レベルが 業務用音響機器とのマッチングに最適な+4dBラインレベルの出力なのですが、それを一般的なDIの出力と同等レベルまで、音質変化を最小限に留めながら下げるような働きをしてくれる便利なボックスです。
 
なぜこういうものが必要かというと、実際はプロ現場のほとんどでは必要がないのですが、特設イベント会場での簡易的なPA設備であったり、業務用音響機器とのマッチングが苦手なPA機材というのもあるのです。そしてそういった機材を使用しているライブハウス・イベント会場でライブしないといけない機会があった時でも、PAさんを困らせることなく、かといって急なシステム変更でサウンドに妥協することもなく、ノートラブルで快適に問題点だけを解消することができるという方法を可能にしたアイディアです!
 
いざという時のために、カバンに忍ばせておくのがオススメです。
 
 
 
まとめると
Advancedセットパッケージがオススメなのは
 
・様々なリハスタやライブハウスで活動されていて、Ampeg社の大型アンプにもよく遭遇しているなぁと感じている方
 
・あると便利なアイテムはどうせ後から揃えるような気がするし、それならできるだけ総額を安くできたら嬉しいなぁという方
 
にとってもオススメです!
 
 
 
 
 
 

 
 
 
あなたに最適なプランの選び方

 
1、Basic Model

 
パワーアンプレスのベースアンプヘッド機能を抜きにした、DIとしての基本モデルです。 アンバランスアウトは他社DIと同様に、その他のベースアンプのインプットに送り出すことに最適に作られています。
 
あなたが
 
・すでにお気に入りのベースアンプを持ち運んだりできている
・できるだけ予算を抑えて始めて、後から必要に応じてパワーアンプレスヘッドアンプ機能を追加したい
 
という場合、 DI機能にフォーカスしたこちらをオーダーされるのがオススメです。
 
 
※パワーアンプレスヘッドアンプ機能を追加するのはオーダー時は¥40,000-の価格差がありますが、後からお預かりしてモディファイする場合は工賃を加えて¥50,000-の費用がかかりますので、最初から備えている方がお得にはなるでしょう。
 
 
 
2、Basic Plus Model
 
 

※写真を変えていますが、実際の外観はBasic Modelと変わりません
 
パワーアンプレスのベースアンプヘッド機能 "MONOSASHI"を追加し、DIとアンプ機能を同時に使用することができるユニークなモデルがこちらです。
アンバランスアウトはパワーアンプへ直接接続することに最適になった仕様になっており、ベースアンプとしてもご利用したい方のために最適です。
 
 
 
あなたが
 
 
・DIだけでなく、ベースアンプに対してもサウンドや演奏しずらさの悩みを抱えているのであれば
 
 
こちらの
 
Basic Plus Modelがオススメです!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3、Advanced セットパッケージ
 
 

 
パワーアンプレスのベースアンプヘッド機能 "MONOSASHI"を追加し、DIとアンプ機能を同時に使用することができるユニークなモデル WABI-SABI Basic Plus Model本体に、
 
いざという時にも失敗がないオプションアイテム
DIシグナルレベルコンバーター
 
Ampeg社の10インチ8発大型ベースキャビネットに対して専用に設計された
パワーアンプレスヘッドアンプ  R-810X
 
をセットにした、 スペシャルセットパッケージがこちらです。
 
 
 
 R-810Xとは

ヘッドアンプの質を大きく変えた場合でも、主張の強いベースキャビネットを使う場合、大なり小なりベースキャビネットの癖の影響を受けることになりますよね。
 
そこで、普及しているAmpeg社の810大型ベースキャビネットを使用する機会も多い場合、WABI-SABIに備わっているパワーアンプレスのベースアンプ機能をあえて使用せず、別で専用に開発されたR-810Xを組み合わせて使用して頂くことで、
 
イコラジングなしで独特なキャビネットのサウンドキャラクターまで一発で解消され、信じられないほどフラットでスラップも綺麗に決まるナチュラルなサウンドを実現できるように開発しました。
 
これがVintage Faceのリビルドシリーズです。これは通常あり得ないことで、病み付き間違いなし!R-810Xは最もシンプルで小型なモデルのため、通常はあると便利な付加機能を備えていませんが、代わりにWABI-SABIのイコライザーを組み合わせることで、リビルドシリーズの最上位機種 R-810CTMのような使用方法が可能になってしまうため、実はWABI-SABIと組み合わせる上で最も相性が良い機種と言えるでしょう。
 
R-810シリーズの効果やサウンドについては
リビルドシリーズのページで詳細をご確認ください。
 
詳細を確認する
 
 
 
DIシグナルレベルコンバーターとは

WABI-SABIのDIアウト(バランスアウト)の出力を一旦このボックスを経由してから送り出すようにすることで、標準の出力レベルが 業務用音響機器とのマッチングに最適な+4dBラインレベルの出力なのですが、それを一般的なDIの出力と同等レベルまで、音質変化を最小限に留めながら下げるような働きをしてくれる便利なボックスです。
 
なぜこういうものが必要かというと、実際はプロ現場のほとんどでは必要がないのですが、特設イベント会場での簡易的なPA設備であったり、業務用音響機器とのマッチングが苦手なPA機材というのもあるのです。そしてそういった機材を使用しているライブハウス・イベント会場でライブしないといけない機会があった時でも、PAさんを困らせることなく、かといって急なシステム変更でサウンドに妥協することもなく、ノートラブルで快適に問題点だけを解消することができるという方法を可能にしたアイディアです!
 
いざという時のために、カバンに忍ばせておくのがオススメです。
 
 
 
まとめると
Advancedセットパッケージがオススメなのは
 
・様々なリハスタやライブハウスで活動されていて、Ampeg社の大型アンプにもよく遭遇しているなぁと感じている方
 
・あると便利なアイテムはどうせ後から揃えるような気がするし、それならできるだけ総額を安くできたら嬉しいなぁという方
 
にとってもオススメです!
 
 
 
 
 
 

すぐにライブに持ち出せる!嬉しい特典!!

 
 
本ロットをお申し込み頂いた方には、
以下の特典をご用意致しました!
 
 
雨の日やツアーの移動にも便利な内部加工済みケース!
防滴・防塵仕様のハードケース¥9,000-相当をプレゼント!!
 
 

 
 
ここに二つの道があります。。

 

 
1つ目の道は、今までのやり方をもっと上手にできるように努力したり工夫しながら改善していくという道です。
 
今までも色々な方法で、なんとかベースアンプの苦手な音を気にならないように変えていき、今あるもので調整するテクニックを磨いてこられたでしょうし、もしかしたらこのまま何年も続けているうちに今よりもっとマシなセッティングを見つけるられるようになるかもしれません。でもあなたも感じている通り、同じアンプであっても個体差があってうまくいかなかったり、あるいはランダムで違うメーカーのベースアンプを使うことになったりと、なかなかそれは一筋縄ではいきません。納得がいかないセッティングの時に限って特に大切にしていたライブをこなさないといけないこともあるでしょうし、思い通りにコントロールができないことが辛いところです。
 
 
2つ目の道もあります。それはWABI-SABIを使用して、今までとは全く違う方法論で、すぐに違う結果を得るという道です。
 
苦手な音色を繋げた機材で変えるような手段でベターな音を探す代わりに、苦手を作り出しているベースアンプのセクションごと丸ごとWABI-SABIに置き換えてしまう方法を、あなたは運搬の苦労やセッティングの苦労なく実現することができます。音色以上に音の反応速度や指の引っ掛かりなどのフィールの部分。そこがまず大きく変化してくれるので、あなたは無理に音色を変えたりする必要もなく、音楽そのものに素早く集中することができるようになるでしょう。それも、同時にオーディエンスやメンバーに届くDIのサウンドを大きく向上させながらです。
 
 
どちらの道を選ぶのもあなた次第です。
 
 
ただし、1月下旬お届けロットの受付は10/25(木)までです。
 
 
 
 
 

オーダーに関するQ&A

オーダーに関するQ&A

 
Q、どんなお支払い方法に対応していますか?

 
銀行振込、Paypal決済(クレジットカード可)に対応しております。
 
まずカートに入れて頂いたのち、
カートでは銀行振込かPaypal払いかをお選び頂く形になります
 

 


 
 

 Q、クレジットカード決済について分割払いはできますか?

 
システム上ではPaypalは一括払いのみ選択可能のサービスで、分割払いには対応しておりません。
しかし、お客様のクレジットカードが決済完了後に「後から」分割払いに変更可能なサービスを受け付けている場合、そのようなサービスをお客様がご活用頂くことで任意のお支払い方法に変更頂くことも可能になってきますので、あらかじめご確認の上ご利用ください。
 
 

Q、お支払いから受け取りまでの流れ・納期など

 
まずモデルを選び、カートに入れて決済をして頂きます。
本募集ロットは1月下旬に発送予定ですので、少々受け取りまではお時間を要しますが、完成時にご連絡から配送となります。
 


 
Q、どんなお支払い方法に対応していますか?

 
銀行振込、 Paypal決済(クレジットカード可)に対応しております。
 
まずカートに入れて頂いたのち、
銀行振込かPaypal払いかをお選び頂く形になります
 


 

 Q、クレジットカード決済について分割払いはできますか?

 
システム上ではPaypalも一括払いのみ選択可能のサービスで、分割払いには対応しておりません。
しかし、お客様のクレジットカードが決済完了後に「後から」分割払いに変更可能なサービスを受け付けている場合、そのようなサービスをお客様がご活用頂くことで任意のお支払い方法に変更頂くことも可能になってきますので、あらかじめご確認の上ご利用ください。
 
 

Q、お支払いから受け取りまでの流れ・納期など

 
まずモデルを選び、カートに入れて決済をして頂きます。
本募集ロットは1月下旬に発送予定ですので、少々受け取りまではお時間を要しますが、完成時にご連絡から配送となります。
 


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P.S.

 
 
 

忘れないでください。
1月下旬お届けロットへのお申し込みは
10/25(木)が締め切りです。
 
 
もしもっとWABI-SABIのことを知りたい!ということであれば
以下のインプレッションもご覧ください。
 
 
 
 
 

 


GROOVE OWL 森さんが
WABI-SABIを試しみた

 
 
 
 
 

Groove Owlさんのレビュー動画

 
 
 

 

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