トーンに
自分らしさを確立したいけど、
どうしたらいいのか。。
漠然と悩んでいる
ベーシストのあなたへ

プレイヤーとしてトーンに自分らしさを確立したいけど、
どうしたらいいか漠然と悩んでいるベーシストのあなたへ

 

 
その昔、
私がギタリストからベーシストに転向した時の話をさせてください。
それはある日のリハの出来事でした。
 

「音がボヤついていて聞こえないし、もっと弾き方も変えてくれないか」
 
 
そう言いながら戸惑ってEQに向き合っている私に 耐えかねたメンバーのギタリストが、 私のアンプのイコライジングを思いっきり変え始めました。
 
 
一言で言えば、
カリンコリンに持ち上げたようなセッティングです。
このベースで狙っているトーンとは真逆なものを求めたようなセッティングに思えました。
 
 
「さっきよりだだいぶ聞こえるようになった」と言われたものの、
突然自分の思い描いていたベースのイメージとは丸っきり正反対な 良いとは言えない音色を前に、演奏のしにくさ、
そして同時に弾き方も変えてほしいという要望に戸惑いながら、
半分頭の中が真っ白になりながらも、 なんとかその日のリハをやりきったのを覚えています。
 
 
 
 

 
 

当時私がベーシストに転向するきっかけになったのはブラックミュージック、それもジェームスジェマーソンやウィリーウィークスといったソウルミュージックのベースがきっかけでした。
 

私はベースを買ったその日からプレベにフラットワウンドを張り、弦高はベーマガの特集をみながらウィリーウィークスの一時期のセッティングを参考に思いっきり高くしていました。
 
そしてブリッジにミュートを挟むというセッティングも試していました。アンプも始めたばかりとしては思い切ったと思います。最初の一台からオークションで落札したヴィンテージのアンペグB-15で、これしかないと思い音を出していたんですね。
 
 
当時の私の楽器 ラベラのフラットワウンドにミュートの組み合わせ


この時、
私はエレキにおける自分の音というのは
 
楽器自体の持ち味とセッティングの方向性、
そしてアンプのキャラクターといった 「組み合わせの妙味」で 多くが得られる
と、信じていたところがあったと思い返します。
 
 
 
 
ちょっとニッチな方向性からスタートしたものの、 それなりのこだわり感と、狙っていたのに近い方向性のサウンドが出せる組み合わせにそれなりに満足はしていましたし、
多少トーンについても自信が出てきたころでした。
 
 
 
当時の楽器。ボディは知り合いの協力でレリックし鳴りを変え、ラベラのフラットワウンドを張ってミュートをかますセッティングにしていました。

 

当時私がベーシストに転向するきっかけになったのはブラックミュージック、それもジェームスジェマーソンやウィリーウィークスといったソウルミュージックのベースがきっかけでした。
 

私はベースを買ったその日からプレベにフラットワウンドを張り、弦高はベーマガの特集をみながらウィリーウィークスの一時期のセッティングを参考に思いっきり高くしていました。
 
そしてブリッジにミュートを挟むというセッティングも試していました。アンプも始めたばかりとしては思い切ったと思います。最初の一台からオークションで落札したヴィンテージのアンペグB-15で、これしかないと思い音を出していたんですね。
 
 

この時、私はエレキにおける自分の音というのは
 
楽器自体の持ち味とセッティングの方向性、
そしてアンプのキャラクターといった「組み合わせの妙味」で
多くが得られる、と信じていたところがあったと思い返します。
 
 
 
 
ちょっとニッチな方向性からスタートしたものの、
それなりのこだわり感と、狙っていたのに近い方向性のサウンドが出せる組み合わせにそれなりに満足はしていましたし、
多少トーンについても自信が出てきたころでした。

 

 
しかし、それは起こったわけです。
 
私の「用意したトーン」にも最適だと思われた、 ウィリーウィークスのラインのカバーだというのに、

「ベースの音が何弾いているのかわかりずらい。」
「聞こえない。」
「セッティングを変えた方がよくないか?ベース弦を変えたらどうか?」
「イコライジングを変えてくれ」
「弾き方を変えてみてくれ」
 
 
予想外なこのような反応にとても戸惑い、うまく対応できない自分。
 
そう言われても、
音色をコントロールできない。。。

 
演奏にはうまい下手、機材の扱いにはうまい下手と音の個性がある、ということを理解していても、本当のところトーンが何で決まっているのかを理解できていなかったんです。
 
 
自分が好きな音と必要とされる音は違うのか?
でも今日やっていた曲目はまさにその好きな音がはまるはずの楽曲だったよな。。
なんでダメだったのだろう。
どうしたらよかったんだろうか。
 
 
この日を境に私はなにかを変えないといけないと考えることになります。
 
・・・・・
 
 

 

 
しかし、それは起こったわけです。
 
私の「用意したトーン」にも最適だと思われた、
ウィリーウィークスのラインのカバーだというのに、

「ベースの音が何弾いているのかわかりずらい。」
「聞こえない。」
「セッティングを変えた方がよくないか?ベース弦を変えたらどうか?」
「イコライジングを変えてくれ」
「弾き方を変えてみてくれ」
 
 
予想外なこのような反応にとても戸惑い、うまく対応できない自分。
 
そう言われても、
音色をコントロールできない。。。

 
演奏にはうまい下手、機材の扱いにはうまい下手と音の個性がある、ということを理解していても、本当のところトーンが何で決まっているのかを理解できていなかったんです。
 
 
自分が好きな音と必要とされる音は違うのか?
でも今日やっていた曲目はまさにその好きな音がはまるはずの楽曲だったよな。。
なんでダメだったのだろう。
どうしたらよかったんだろうか。
 
 
この日を境に私はなにかを変えないといけないと考えることになります。
 
・・・・・
 
 

理想の組み合わせを探し続けるベーシスト
or
音を理解し自ら創り出せるベーシスト

理想の組み合わせを探し続けるベーシスト or 音を理解し自ら創り出せるベーシスト

 
つまり
 
過去の私のように
 
「組み合わせで雰囲気を選んでいる」ような方法で欲しい音像の大部分を得てしまった気持ちでいると
 
 
・いつもとは違う種類のアンプやキャビネットを使うことに。。
・いつもと違う楽器で演奏する必要が。。
・メンバーが自分の決めたトーンと真逆のものを要求してきた
 
など、
 
要素が少しでも変わってしまうと
理想だったバランスが簡単に崩れてしまいます。
 
 
ペダルなどのツールの調整で何とかなるかな?と思いがちですが、
 
こう言う時は音色だけでなく、
本来もっと弾けるはずなのに なぜだかうまく指まで動かなくなってしまうような、思いがけず頼りない自分が引っ張りだされてしまうこともあるでしょう。
 
そんなコンディションまでも悪化してしまうようなもどかしい思い。
 
それはトーンの核となるものを受け身で得ている状態で、理解が浅く、能動的にコントロールできる状態にないから起こりえるのです。
 
 
 
音の核を自在にコントロールできる余裕。
いつもと違う環境でも思いきったプレーができ、どんな楽器を使っても楽器の個性以上に
「何弾いても おまえらしいよな」
って仲間が言ってくれるような、自分らしい音を引き出せる状態。
 
 
どうすれば実現できるのでしょうか?
 
そのためには
 
 
 
 
 
 
 
 

 
つまり
 
過去の私のように
 
「組み合わせで雰囲気を選んでいる」ような方法で
欲しい音像の大部分を得てしまった気持ちでいると
 
 
・いつもとは違う種類のアンプやキャビネットを使うことに。。
・いつもと違う楽器で演奏する必要が。。
・メンバーが自分の決めたトーンと真逆のものを要求してきた
 
など、
 
要素が少しでも変わってしまうと
理想だったバランスが簡単に崩れてしまいます。
 
 
ペダルなどのツールの調整で何とかなるかな?と思いがちですが、
 
こう言う時は音色だけでなく、
本来もっと弾けるはずなのに なぜだかうまく指まで動かなくなってしまうような、思いがけず頼りない自分が引っ張りだされてしまうこともあるでしょう。
 
そんなコンディションまでも悪化してしまうような
もどかしい思い。
 
それはトーンの核となるものを受け身で得ている状態で、
理解が浅く、能動的にコントロールできる状態にないから起こりえるのです。
 
 
 
音の核を自在にコントロールできる余裕。
いつもと違う環境でも思いきったプレーができ、
どんな楽器を使っても楽器の個性以上に
「何弾いても おまえらしいよな」
って仲間が言ってくれるような、
自分らしい音を引き出せる状態。
 
 
どうすれば実現できるのでしょうか?
 
そのためには
 
 
 
 

 

 
 
理想の組み合わせを
探し続けるベーシストから、 
  
音を理解し 自ら創り出せる
ベーシストに なること
 
 
そうやってトーンの本質を知り、
トーンに対して受け身だった自分から能動的に変わること。
 
それが第一歩ではないかと考えました。
 
 
 
 
そのきっかけを作り、
あなたならではの
トーンのものさしを築いてもらうために
 
もっと思いのまま豊かなプレーを引き出せるように。
 
 
 
そのために開発したもの。
  それが。。。
 
理想の組み合わせを探すベーシストから、 
  
「音を理解し、自ら創り出せるベーシストになること」
 
 
そうやってトーンの本質を知り、
徐々にでもトーンに対して受け身だった自分から
能動的に変わること。
 
それが第一歩ではないかと考えました。
 
 
 
 
そのきっかけを作り、
あなたならではのトーンのものさしを
築いてもらうために
 
もっと思いのまま豊かなプレーを引き出せるように。
そのために開発したもの。
 
それが。。。
 

 
 
 

  

 

 
 
 
 
 
  
 
 
 

  
 
 

 
 

 
 
 
 
 
  
 
 

  
 
 
 

 

 

MONOSASHIとは?

 □エレクトリック楽器の世界に
アコースティック楽器のような感覚・楽しみを

 
ベースアンプやプリアンプなど、
「独特のサウンドの個性や音色の好き嫌い」
といった世界観からあなたを解放し、
エレクトリック楽器の世界にまるでアコースティック楽器を扱っているような 感覚・音色を体でコントロールできる楽しみ・きっかけを提供するもの。
それがMONOSASHIです!
 
 
 

□パワーアンプに接続するためのベース用HA

MONOSASHIは
パワーアンプレスのベースアンプヘッド。
つまり、パワーアンプに接続すること前提で専用に開発された、 純粋な増幅アンプです。
 
 
 

□難しい操作はなく、誰でも簡単に使えます!

MONOSASHIには
ボリュームつまみとローカット機能以外は、
ミュートスイッチくらいしかありません。
 
PA用パワーアンプを持っていなくても、
スタジオ常設のベースアンプヘッドと組み合わせたり、 お持ちのベースアンプヘッドに接続して使用することができます。
 
※パワーアンプに直結できる仕様である必要があります。
現在のところ、入出力の充実していないコンボアンプや、
マークベース社のヘッドアンプとは組み合わせができません。
 
 
 

□音が本当にまっすぐに前に出てくる
(明瞭な発音)

イコライザーでは変えることができなかった「発音」の部分。 人によってはそれを「勢い」だとか「元気の良さ」と とらえている部分です。
 
言語・英語でも「発音」という分野がありますよね。 楽器演奏にも発音というものがあります。
 
その発音の違いが
明瞭にわかるように開発されています。
 
だからこそこれまで以上に弾いたまま忠実に、
クイックなレスポンスで音を感じることになるのです。
 
 
 

□パワーアンプやスピーカーをこだわれば、
より豊かで立体的なシステムも

 
・もしあなたが望めば、
ベースヘッドのパワーアンプ部分より サウンドにこだわり、 単体で販売しているPA用パワーアンプを導入できます。
 
合わせて
ベース用に作られたキャビネットよりも色付けのない音像を実現する 15インチSRスピーカーなどを組み合わせることで、
より立体的でナチュラル、
自由で豊かなトーンを持つ
ピュアなベースアンプ代替えシステムを実現することもできます。
 
  もちろん、 ベース用のキャビネットや
パワーアンプ部分をそれらと組み合わせることも可能でしょう。
 
 
 
 

 □パワーアンプレスなので良質なまま軽量化が実現

・MONOSASHIはアンプヘッドとして、
重量が音質に直結しがちな パワーアンプ部分を省いた構造です。
 
そうすることで、
本体が軽量になっても音質を犠牲にする心配はなく、 良質なHAを苦なくどこにでも持ち運ぶことができるようになります。
 
 
 

 □流行り廃りのないサウンド

 流行り廃りのないサウンド・デザインなので
一時の流行で使用し、
またすぐ違うトレンドがきてしまうような、
飽きてしまうタイプの機材ではありません。
 
長年使用する楽器と同じように、
長期的なメイン機材になるでしょう。
 
 
 
 

トータルで優れたコストパフォーマンスを発揮

・原音に忠実なベースのヘッドアンプを探す場合、 世界的に有名な機種と比較すると、
MONOSASHIならば
パワーアンプ分のコスト込みで
半額より大きく下回る投資で入手可能です。
 
サウンドは。。是非比べてみてください!
 
 
 
 

 □エレクトリック楽器の世界に
アコースティック楽器のような感覚・楽しみを

 
ベースアンプやプリアンプなど、
「独特のサウンドの個性や音色の好き嫌い」
といった世界観からあなたを解放し、
エレクトリック楽器の世界にまるでアコースティック楽器を扱っているような
感覚・音色を体でコントロールできる楽しみ・きっかけを提供するもの。
それがMONOSASHIです!
 
 
 

□パワーアンプに接続するためのベース用HA

MONOSASHIはパワーアンプレスのベースアンプヘッド。
つまり、パワーアンプに接続すること前提で専用に開発された、
純粋な増幅アンプです。
 
 
 

□難しい操作はなく、誰でも簡単に使えます!

MONOSASHIにはボリュームつまみとローカット機能以外は、
ミュートスイッチくらいしかありません。
 
PA用パワーアンプを持っていなくても、
スタジオ常設のベースアンプヘッドと組み合わせたり、
お持ちのベースアンプヘッドに接続して使用することができます。
 
※パワーアンプに直結できる仕様である必要があります。
現在のところ、入出力の充実していないコンボアンプや、
マークベース社のヘッドアンプとは組み合わせができません。
 
 
 

□音が本当にまっすぐに前に出てくる(明瞭な発音)

イコライザーでは変えることができなかった「発音」の部分。
人によってはそれを「勢い」だとか「元気の良さ」と
とらえている部分。
 
言語・英語でも「発音」という分野がありますよね。
楽器演奏にも発音というものがあります。
 
その発音の違いが明瞭にわかるように開発されています。
 
だからこそこれまで以上に弾いたまま忠実に、
クイックなレスポンスで音を感じることになるのです。
 
 
 

□パワーアンプやスピーカーをこだわれば、
より豊かで立体的なシステムも

 
・もしあなたが望めば、
ベースヘッドのパワーアンプ部分より
サウンドにこだわり、
単体で販売しているPA用パワーアンプを導入できます。
 
合わせてベース用に作られたキャビネットよりも色付けのない音像を実現する
15インチSRスピーカーなどを組み合わせることで、
より立体的でナチュラル、 自由で豊かなトーンを持つ
ピュアなベースアンプ代替えシステムを実現することもできます。
 
  もちろん、 ベース用のキャビネットや
パワーアンプ部分をそれらと組み合わせることも可能でしょう。
 
 
 
 

 □パワーアンプレスなので良質なまま軽量化が実現

・MONOSASHIはアンプヘッドとして、
重量が音質に直結しがちな パワーアンプ部分を省いた構造です。
 
そうすることで、
本体が軽量になっても音質を犠牲にする心配はなく、
良質なHAを苦なくどこにでも持ち運ぶことができるようになります。
 
 
 

 □流行り廃りのないサウンド

 流行り廃りのないサウンド・デザインなので
一時の流行で使用し、
またすぐ違うトレンドがきてしまうような、
飽きてしまうタイプの機材ではありません。
 
長年使用する楽器と同じように、
長期的なメイン機材になるでしょう。
 
 
 
 

トータルで優れたコストパフォーマンスを発揮

・原音に忠実なベースのヘッドアンプを探す場合
世界的に有名な機種と比較すると、
MONOSASHIならばパワーアンプ分のコスト込みで
半額より大きく下回る投資で入手可能です。
 
サウンドは。。是非比べてみてください!
 
 
 
 

MONOSASHIで実現すること

MONOSASHIで実現すること

 
□他にはないリアルな演奏感

・エレクトリック楽器でありながら、
まるでアコースティック楽器を扱っているような 演奏感覚を得ることができるでしょう。
(音を自分が操っている・創り出しているという感覚)
 
 
 

□他の製品に必要以上に悩まなくなる可能性

・今後DIだとかプリアンプだとか、あるいは新作ベースアンプだとか、 必要以上に他の製品に悩まされないですむかもしれません。
なぜなら
MONOSASHIを使う練習などを通して、
あなたはDIの音やアンプの音ではなく、
あなた自身のトーンに向き合う時間を過ごしているからです。
 
きっとその前後では新しい機材に求めるものも変わってきているでしょう。
なんとなく新しい製品が気になる。。ような心配も減るでしょう。
 
 
 

□安心感・充実感

・長年使い続けることができる不動のメイン機材を やっと手にいれることができた。。 そういう安心感・充実感を手にすることができていると思います。
 
 
 
 

□最小限の機材でも豊かなトーン

・ケーブルなど
必要最低限のこだわり以外では、
他に何の機材を使っているわけでもないのに
空気感のある太さや立体的なサウンドを出せるようになる きっかけをきっと手にしています。
(きっかけというのは、当然演奏者の腕がそのまま音になるからです)
 

 
 

□雨の日でも運搬に困らない

MONOSASHIはパワーアンプレスの構造のため、 持ち運びには大きな苦痛が生じません。
 
ドラム用のバッグを利用したり、専用のハードケースに入れる。 あるいはリュックの中に入れて持ち運びも。
 
 
 

□本当に必要なペダル以外は全て外すことができる

MONOSASHI自体に演奏する上での必要な機能を備えているため、 多くの場合でペダルが不要になってしまう人もでてくるでしょう。
 
持ち歩くとしても厳選した数個のペダルだけで十分になり、 荷物はより軽く、より音質は前よりも向上。
いいことだらけの連鎖が始まります!
 
 
 

□成長が音に反映される楽しみ

・腕を磨けば磨いたぶんが綺麗に音が出る機材を持てることで、 一音一音の発音の大切さも感じられ、
長い目でみればそういったことの積み重ねでグルーブの捉え方に変化が出てくることも期待できるかもしれません。
サウンド作りも根本的な部分から変わりだすことが期待できるでしょう。
 
 
 

□音楽に集中できる

本当にいい楽器を手にいれた時の充実感と同じものを手にすることで、 これまでより多くのものに気をとられなくなり、 より音楽自体に接する機会が増えることも期待できるでしょう。

 
 
 

 
□他にはないリアルな演奏感

・エレクトリック楽器でありながら、
まるでアコースティック楽器を扱っているような
演奏感覚を得ることができるでしょう。
(音を自分が操っている・創り出しているという感覚)
 
 
 

□他の製品に必要以上に悩まなくなる可能性

・今後DIだとかプリアンプだとか、あるいは新作ベースアンプだとか、
必要以上に他の製品に悩まされないですむかもしれません。
なぜならMONOSASHIを使う練習などを通して、
あなたはDIの音やアンプの音ではなく、
あなた自身のトーンに向き合う時間を過ごしているからです。
 
きっとその前後では新しい機材に求めるものも変わってきているでしょう。
なんとなく新しい製品が気になる。。ような心配も減るでしょう。
 
 
 

□安心感・充実感

・長年使い続けることができる不動のメイン機材を
やっと手にいれることができた。。
そういう安心感・充実感を手にすることができていると思います。
 
 
 
 

□最小限の機材でも豊かなトーン

・ケーブルなど必要最低限のこだわり以外では、
他に何の機材を使っているわけでもないのに
空気感のある太さや立体的なサウンドを出せるようになる
きっかけをきっと手にしています。
(きっかけというのは、当然演奏者の腕がそのまま音になるからです)
 

 
 

□雨の日でも運搬に困らない

MONOSASHIはパワーアンプレスの構造のため、
持ち運びには大きな苦痛が生じません。
 
ドラム用のバッグを利用したり、専用のハードケースに入れる。
あるいはリュックの中に入れて持ち運びも。
 
 
 

□本当に必要なペダル以外は全て外すことができる

MONOSASHI自体に演奏する上での必要な機能を備えているため、
多くの場合でペダルが不要になってしまう人もでてくるでしょう。
 
持ち歩くとしても厳選した数個のペダルだけで十分になり、
荷物はより軽く、より音質は前よりも向上。
いいことだらけの連鎖が始まります!
 
 
 

□成長が音に反映される楽しみ

・腕を磨けば磨いたぶんが綺麗に音が出る機材を持てることで、
一音一音の発音の大切さも感じられ、
長い目でみればそういったことの積み重ねでグルーブの捉え方に変化が出てくることも期待できるかもしれません。
サウンド作りも根本的な部分から変わりだすことが期待できるでしょう。
 
 
 

□音楽に集中できる

本当にいい楽器を手にいれた時の充実感と同じものを手にすることで、
これまでより多くのものに気をとられなくなり、
より音楽自体に接する機会が増えることも期待できるでしょう。

 
 
 

機能・ルックス

 

 新しいMONOSASHIのフロントには二本の楽器を入力するジャックを持ち、 A/Bスイッチ・音量差を調整するボリュームが備わり実用性もグレードアップ。
 
 

各チャンネルにインピーダンス切り替えスイッチが搭載され、
パッシブ・アクティブ・エフェクター通過後など信号のマッチングも よりやり易く、わかりやすくなりました。
 
 

 
お馴染みのワンポイントの赤つまみがマスターボリュームです。
その隣にはミュートスイッチと、
以前までのWABI-SABIでお馴染みのローカット機能 (以前の名称 ローエンドコントロール)が 標準搭載されました。
 
ベースの音作りのためではなく、
演奏環境でローが回ってしまう場合にとても 有効な機能です。
 EQでローカットするのとは違い、
楽器の充実した低音感になるべく影響を与えないよう 配慮がされています。
 
 
 

サイドからの見た図。
以前のMONOSASHIとサイズ感はほとんど変わりません。
 
 
 

リアパネル側。
手前には電源スイッチと専用ACアダプターのインプット。
その奥に見えるフォンジャックが三種類。
 
・パワーアンプに接続するためのプリアンプアウト(ミュート機能が反映)
・DIに接続するためのスルーアウト
(ミュート機能が反映)
 
そして
・最後にチューナーに接続するための
スルーアウト
(ミュート機能は反映せずオンオフに関わらず信号が流れる仕様)
 
 
 
 

リアパネル反対側から見た図。
WABI-SABI同様、
EX インプットが備わりました。

このEXインプットは別売のループシステムを接続することに対応しており、
ペダルボードとの親和性が増し、また足元でミュートをしたいなどの 現場のニーズにも応えることができます。
 
その上のスイッチは
インプットAの信号をEXインプットからの信号にするか、 フロントパネルからのフォン入力にするかを選択します。
 
 
 
 

他の機材と合わせて。
 
 
 

 新しいMONOSASHIのフロントには二本の楽器を入力するジャックが備わり
A/Bスイッチ・音量差を調整するボリュームが備わり実用性もグレードアップ。
 
 

各チャンネルにインピーダンス切り替えスイッチが搭載され、
パッシブ・アクティブ・エフェクター通過後など信号のマッチングも
よりやり易く、わかりやすくなりました。
 
 

 
お馴染みのワンポイントの赤つまみがマスターボリュームです。
その隣にはミュートスイッチと、
以前までのWABI-SABIでお馴染みのローカット機能
(以前の名称 ローエンドコントロール)が
標準搭載されました。
 
ベースの音作りのためではなく、
演奏環境でローが回ってしまう場合にとても 有効な機能です。
 EQでローカットするのとは違い、
楽器の充実した低音感になるべく影響を与えないよう
配慮がされています。
 
 
 

サイドからの見た図。
以前のMONOSASHIとサイズ感はほとんど変わりません。
 
 
 

リアパネル側。
手前には電源スイッチと専用ACアダプターのインプット。
その奥に見えるフォンジャックが三種類。
 
・パワーアンプに接続するためのプリアンプアウト(ミュート機能が反映)
・DIに接続するためのスルーアウト(ミュート機能が反映)
 
そして
・最後にチューナーに接続するためのスルーアウト
(ミュート機能は反映せずオンオフに関わらず信号が流れる仕様)
 
 
 
 

リアパネル反対側から見た図。
WABI-SABI同様、EX インプットが備わりました。
このEXインプットは別売のループシステムを接続することに対応しており、
ペダルボードとの親和性が増し、また足元でミュートをしたいなどの
現場のニーズにも応えることができます。
 
その上のスイッチは
インプットAの信号をEXインプットからの信号にするか、
フロントパネルからのフォン入力にするかを選択します。
 
 
 
 

他の機材と合わせて。
 
 

でも、MONOSASHIに向いていない人もいます…

 

 
「機材に通したことで音色が立体的に豊かに」
「まるで通す前と別物に変えられそうだな」
というような、
エンジニアさんがリアンプ視点で往年のアナログ機材を例にみるような機材の捉え方ってありますよね。
 
そういった機材のマジックをMONOSASHIに期待している人には向いていません。
 
 
当然ハンドメイドのこだわって作り出される機材ですから、音が良いのは当然といいますか、通しただけでその空気感とかは量産品などと比べればうっとりされるような何かはあります。
 
しかしVintage Faceの機材においては根底に「音楽的になる機材」という考え方にはコンセプトとして否定的な意見を持っているんです。
 
確かに変化する機材、、例えば「特定の時代のパーツ(トランスなど)の持つ特徴により、通過させるだけでも、むしろそこに存在するだけでも、オーガニックな質感が加味され」のような現象は実際にあることなので、それを否定する意味ではないんです。それはそれの良さがあります。
ただデメリットもあります。
 
 
私たちVintage Faceで提供しているものは
そういった価値観とは正反対な考え方によるものなんです。
 
 
「受け身でいても機材で変化する」
タイプのものではなく、
 
「奏者が表現によって音楽的に聞かせている」
というシンプルな演奏者目線に向き合って、
その実現をサポートすることにあると考えているのからです。
 
 
そういったことを信念に持っていますから、
 
もし
 
自分がつけた表情・選んだタッチ以上に音が太く聞こえることを期待したり、
プッシュして聞こえるようになる効果を期待してMONOSASHIを触るのであれば、
 
ちょっと期待はずれなものとなるでしょう。
 
 
 

こんな人に向いています。

 

 
 
 

一方で、
 
 
 
「同じ楽器なのに違う人が弾くと全く違う音色や音量で聞こえてくる」
 
このように、
エレキ楽器奏者にもまるでアコースティック楽器を扱っているかのような、
「演奏者と楽器」という二つの密接な関係性や距離感で音が決まってくる体験
 
これを提供することをコンセプトに持っているので
 
 
・このコンセプトにシンプルに共感頂ける方
 
 
そして、
 
・弾いたままストレスなく音になる機材を求めていた!
 
・流行り廃りない機材って音色じゃない何かなんだよな。。
 
・自分の尊敬しているミュージシャンはどんな時でも自分らしさを持っていて、
どんなベースに持ち替えてもその人らしさをを出しているよなぁ
そんな風に楽器を楽しめるようになりたい。
 
 
このように考えている方。
思っている・願っている方。
 
 
そんな方には、
これ以上ぴったりなHAは他にないでしょう。
 
 

 

 
「機材に通したことで音色が立体的に豊かに」
「まるで通す前と別物に変えられそうだな」というような、
エンジニアさんがリアンプ視点で往年のアナログ機材を例にみるような機材の捉え方ってありますよね。
 
そういった機材のマジックをMONOSASHIに期待している人には
向いていません。
 
 
当然ハンドメイドのこだわって作り出される機材ですから、
音が良いのは当然といいますか、通しただけでその空気感とかは量産品などと比べればうっとりされるような何かはあります。
 
しかしVintage Faceの機材においては根底に「音楽的になる機材」という考え方にはコンセプトとして否定的な意見を持っているんです。
 
確かに変化する機材、、例えば「特定の時代のパーツ(トランスなど)の持つ特徴により、通過させるだけでも、むしろそこに存在するだけでも、オーガニックな質感が加味され」のような現象は実際にあることなので、それを否定する意味ではないんです。それはそれの良さがあります。
ただデメリットもあります。
 
 
私たちVintage Faceで提供しているものは
そういった価値観とは正反対な考え方によるものなんです。
 
 
「受け身でいても機材で変化する」タイプのものではなく、
 
「奏者が表現によって音楽的に聞かせている」
というシンプルな演奏者目線に向き合って、
その実現をサポートすることにあると考えているのからです。
 
 
そういったことを信念に持っていますから、
 
もし
 
自分がつけた表情・選んだタッチ以上に音が太く聞こえることを期待したり、
プッシュして聞こえるようになる効果を期待して
MONOSASHIを触るのであれば、
 
ちょっと期待はずれなものとなるでしょう。
 
 
 

こんな人に向いています。

 

 
 
 

一方で、
 
 
 
・同じ楽器なのに違う人が弾くと全く違う音色や音量で聞こえてくる
 
このように、
エレキ楽器奏者にもまるでアコースティック楽器を扱っているかのような、
「演奏者と楽器」という二つの密接な関係性や距離感で
音が決まってくる体験
 
これを提供することをコンセプトに持っているのでm
 
 
・このコンセプトにシンプルに共感頂ける方
 
 
そして、
 
・弾いたままストレスなく音になる機材を求めていた!
 
・流行り廃りない機材って音色じゃない何かなんだよな。。
 
・自分の尊敬しているミュージシャンはどんな時でも自分らしさを持っていて、
どんなベースに持ち替えてもその人らしさをを出しているよなぁ
そんな風に楽器を楽しめるようになりたい。
 
 
このように考えている方。
思っている・願っている方。
 
 
そんな方には、
これ以上ぴったりなHAは他にないでしょう。
 
 

他社製品やVintage Faceの他シリーズとの違い

□オールディスクリート製法

まずベースアンプヘッドと比較するのであれば、それらではまず採用されないオールディスクリート製法により作られていることが挙げられます。
 
イギリスのニーブなどに代表するマイクプリアンプやコンソールで有名で、
オールディスクリート製法というのは、
パーツひとつひとつを組み合わせて回路を組んでいく昔ながら手間暇のかかる製法のことです。
 
 
量産品・ハンドメイドエフェクター問わず、
多くの機材は特徴としてIC・オペアンプといった「集積回路」という、
指の爪程度の面積くらいの小さな部品がアンプの主要な動作をするコアな部分・回路として使われているタイプのものが一般的です。
 
 
一方でオールディスクリート製法というのはその集積回路の部分までも、人の手である程度 面積を使って製作するタイプの製法になり
 
その分製品としては内部に面積も必要で、
製作には余分に手間もかかります。
 
 
※サイズが大きいから必ずしも良いというものではありませんが、爪の面積程度のICをディスクリートで組み直すと、元々の小さなエフェクターの筐体を埋めるくらいの基盤サイズになることも珍しくありません。
 
 
 
だからこそ低コストには向かず、
機材の大きさとしてもあまり小型化には向いていません。
 
 
その代わり、
集積回路にちょっと加工したりだとか、集積回路自体はそのままにその他のアナログパーツをこだわって変えるとは違い、
 
 
コアな部分から設計できる
 
=集積回路部分の動き方までを細かくコントロールすることができる
 
ということですので
 
職人の腕次第ですが
集積回路では実現が難しい細かな部分の配慮や狙いの積み重ね、それが最終的なサウンドや反応に大きな影響を与え、目的にぴったりな仕様を実現することができる。それが一番の魅力です。
 
 
ただ、
もちろんどんな場合でもディスクリートが優れているわけではありません。
料理と一緒です。
下手な設計のディスクリート回路、、、
そういう場合がありますよね。
それだと余計に音や品質が悪く、動作も安定しません。。
 
 
Vintage Faceでは卓越した技術のエンジニアが
オリジナルで製品コンセプトにあった設計のディスクリート回路を設計し、製作しています。
 

 

 
 
 

 □独特なコンセプト

機材にはたくさんのアプローチがあります。
 
今の世の中の大多数は、
「独自の機材の音色・ならではの質感」を大切にしている傾向があります。
レコーディング機材もベースアンプもそうで、
昔ながらの機材の作りや魅力を復刻する動きが多く、あまり新しいコンセプトや動きというのは見えてきません。
 
 
一方で私達は機材を機材自体の固有の音色で考えることはほどほどにし、
あくまで表現者に演奏の自由を提供するためのサポートに専念しています。
 
それは「無着色であること」とは
少し意味が違います。
 
色という意味では機材である以上、
通せば何かが変わるからです。
 
また機材で「音楽的になるよう」アプローチしているのとも違います。
 
 
見ているのは音楽的な表現をしている奏者を
機材の「色」「アプローチ」などが邪魔をしないかどうかです
 
 例えば「原音に忠実」という言葉は説明文として一般的ですが、一見、原音に忠実で音の変化がない素直な機材であっても
 音楽として「演奏の細かな変化に追随してくれなければ」
 
演奏者としては
ついてこないし、面白い色すらもつかない、
何かツマラナイ機材、になってしまうかもしれません。
 
私達はそこをみています。
 
 
 

 □リビルド810シリーズとの違い

Vintage Faceには通称「リビルド」という製品があります。これもMONOSASHI同様にパワーアンプに接続させるためのHAです。
 
違いはリビルドがスタジオやライブハウスに常設されている王道の、アンペグ社のSVTヘッド+810キャビネットに対して専用に作られたHAだということです。
 
MONOSASHIやWABI-SABIは特定のアンプ・用途には限定していません。
 
 

 

□オールディスクリート製法

まずベースアンプヘッドと比較するのであれば、
それらではまず採用されないオールディスクリート製法により作られていることが挙げられます。
 
イギリスのニーブなどに代表するマイクプリアンプやコンソールで有名で、
オールディスクリート製法というのは、
パーツひとつひとつを組み合わせて回路を組んでいく
昔ながら手間暇のかかる製法のことです。
 
 
量産品・ハンドメイドエフェクター問わず、
多くの機材は特徴としてIC・オペアンプといった「集積回路」という、
指の爪程度の面積くらいの小さな部品がアンプの主要な動作をするコアな部分・回路として使われているタイプのものが一般的です。
 
 
一方でオールディスクリート製法というのはその集積回路の部分までも、人の手である程度 面積を使って製作するタイプの製法になり
 
その分製品としては内部に面積も必要で、
製作には余分に手間もかかります。
 
 
※サイズが大きいから必ずしも良いというものではありませんが、
爪の面積程度のICをディスクリートで組み直すと、
元々の小さなエフェクターの筐体を埋めるくらいの基盤サイズになることも珍しくありません。
 
 
 
だからこそ低コストには向かず、
機材の大きさとしてもあまり小型化には向いていません。
 
 
その代わり、集積回路にちょっと加工したりだとか、
集積回路自体はそのままにその他のアナログパーツをこだわって変えるとは違い、
 
 
コアな部分から設計できる
 
=集積回路部分の動き方までを細かくコントロールすることができる
 
ということですので
 
職人の腕次第ですが
集積回路では実現が難しい細かな部分の配慮や狙いの積み重ね、
それが最終的なサウンドや反応に大きな影響を与え、
目的にぴったりな仕様を実現することができる。
それが一番の魅力です。
 
 
ただ、
もちろんどんな場合でもディスクリートが優れているわけではありません。
料理と一緒です。
下手な設計のディスクリート回路、、、そういう場合があります。
それだと余計に音や品質が悪く、動作も安定しません。。
 
 
Vintage Faceでは卓越した技術のエンジニアが
オリジナルで製品コンセプトにあった設計のディスクリート回路を設計し、
製作しています。
 

 

 
 
 

 □独特なコンセプト

機材にはたくさんのアプローチがあります。
 
今の世の中の大多数は、
「独自の機材の音色・ならではの質感」を大切にしている傾向があります。
レコーディング機材もベースアンプもそうで、
昔ながらの機材の作りや魅力を復刻する動きが多く、
あまり新しいコンセプトや動きというのは見えてきません。
 
 
一方で私達は機材を機材自体の固有の音色で考えることはほどほどにし、
あくまで表現者に演奏の自由を提供するためのサポートに専念しています。
 
それは「無着色であること」とは少し意味が違います。
色という意味では機材である以上、通せば何かが変わるからです。
 
また機材で「音楽的になるよう」アプローチしているのとも違います。
 
 
見ているのは音楽的な表現をしている奏者を
機材の「色」「アプローチ」などが邪魔をしないかどうかです。
 
 例えば「原音に忠実」という言葉は説明文として一般的ですが、
 
一見、原音に忠実、変化の見えない素直な機材であっても
 
音楽として「変化に追随してくれなければ」
 
演奏者としては
ついてこないし、面白い色すらもつかない、
何かツマラナイ機材、になってしまうかもしれません。
 
私達はそこをみています。
 
 
 
 
 
 
 
 

 □リビルド810シリーズとの違い

Vintage Faceには通称「リビルド」という製品があります。
これもMONOSASHI同様にパワーアンプに接続させるためのHAです。
 
違いはリビルドがスタジオやライブハウスに常設されている王道の、
アンペグ社のSVTヘッド+810キャビネット
に対して専用に作られたHAだということです。
 
MONOSASHIやWABI-SABIは特定のアンプ・用途には限定していません。
 
 

 

まとめ


 

MONOSASHIってこんなもの

 
・ベース用の音がすっごくストレートな、パワーアンプレスのヘッドアンプ
 
・パワーアンプに接続すれば、
忠実なヘッドとして機能する
 
・単体パワーアンプを持っていなくても、
今もっているヘッドのパワーアンプ部分に接続することで、まるで違うアンプに早変わりする。
 
・ということは
スタジオのベースアンプヘッドにも接続できる
 
・パワーアンプレスだから、持ち運びも軽量で苦なく
 
 
 
・エレクトリックベースなのに
アコースティック楽器のような演奏感覚
 
・機材の音色の有無よりも、
演奏者の表情を出すことにフォーカス
 
・EQはないけれど、
必要最低限の入出力とローカット機能が備わっている
 
・飽きがこないし、清い造り
 
・だからこそ、自分のトーンと向き合いたい人にぴったり
 
・オーディオ系の原音に忠実な機材とも全然違う
「ついてくる」感触
 
・リニアな弾きごこちがたまらない
 
 
・ただし
MONOSASHIに機材としての独特な表情や色などを過度に期待していると残念なことになる。
 
・代わりに
自分の演奏で表情をつけたい人にぴったりの、驚きのアンプ
 
・余談
進化前のMONOSASHIは
日本のプロセッションマンを中心に、
国外では一番最初にリチャードボナが、
15年からはプロデューサーとしてクリスデイヴが、
最近ではドラムヘッズのベーシスト達が使っている!
(ボナはなんとモノサシだけでも3台は持っている!)
 


 

MONOSASHIってこんなもの

 
・ベース用の音がすっごくストレートな、パワーアンプレスのヘッドアンプ
・パワーアンプに接続すれば、忠実なヘッドとして機能する
・単体パワーアンプを持っていなくても、
今もっているヘッドのパワーアンプ部分に接続することで、まるで違うアンプに早変わりする。
・ということはスタジオのベースアンプヘッドにも接続できる
・パワーアンプレスだから、持ち運びも軽量で苦なく
 
・エレクトリックベースなのにアコースティック楽器のような体験を提供
・機材の音色の有無よりも、演奏者の表情を出すことにフォーカス
・EQはないけれど、必要最低限の入出力とローカット機能が備わっている
・飽きがこないし、清い造り
・だからこそ、自分のトーンと向き合いたい人にぴったり
・精神と時の部屋
・オーディオ系の原音に忠実な機材とも全然違う「ついてくる」感触
・リニアな弾きごこちがたまらない
 
 
・ただしMONOSASHIに機材としての表情や色などを求めていると
残念なことになる。
 
・代わりに自分の演奏で表情をつけたい人にぴったりの、
驚きのアンプ
 
・余談。進化前のMONOSASHIは
日本のプロセッションマンを中心に、
国外では一番最初にリチャードボナが、
15年からはプロデューサーとしてクリスデイヴが、
最近ではドラムヘッズのベーシスト達が使っている!
(ボナはなんとモノサシだけでも3台は持っている!)
 

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オーダーに関するQ&A

オーダーに関するQ&A

 
Q、どんなお支払い方法に対応していますか?

 
銀行振込、クレジットカード決済(Squareサービスを使用)
Paypal決済(クレジットカード可)の三種類に対応しております。
 
まずカートに入れて頂いたのち、
カートでは銀行振込かPaypal払いかをお選び頂く形になりますが
クレジットカード決済をご希望の場合は一旦銀行振込をお選び頂き、記入後備考欄に「カード決済を希望」といった内容を記入しお知らせください。確認後、Squareサービスからオンライン請求書を発行し送信しますので、メールに届き次第カード決済を行っていただく流れになります。
 
 

Q、クレジットカード決済について、PaypalとSquareの違いは?

 
Vintage FaceではこれまでPaypal決済を中心に扱ってきましたが、Paypal決済はアカウント作成後、自動的に安全のために限度額設定が10万円程度に設定されており、はじめて限度額以上の製品を購入する決済に利用するためには初期限度額の設定解除のための申請が必要になります。申請自体は身分証明書などをスキャンして登録し、Payapalからハガキが届くのを待ったりするのに約2週間程度要すため、あらかじめの事前準備が必要でした。
一方一度このような手続きをしてしまえば気軽に利用でき、Vintage Faceのみならず
なんとなくカード番号を直接入力したくないような海外通販のような取引でも利用でき便利なサービスです。つまりすでにPAYPALアウカウントをお持ちの方にとってはとても便利に利用しやすいということですね。
 
一方Squareはそういった限度額設定はないため、はじめから普通にクレジットカードを使用するようにご利用頂くことが可能で、その点がとても快適です。PAYPALアカウントをお持ちでない方で10万円以上の決済をされる場合はSquareの方が余分な手間がかかりません。
 
またPAYPAL・Squareどちらともそれぞれの会社のサービスを介して決済致しますのでお客様のカード情報はVintage Faceではお預かりすることはありません。
 
 

 Q、クレジットカード決済について分割払いはできますか?

 
システム上ではPaypalもSquareも一括払いのみ選択可能のサービスで、分割払いには対応しておりません。
しかし、お客様のクレジットカードが決済完了後に「後から」分割払いに変更可能なサービスを受け付けている場合、そのようなサービスをお客様がご活用頂くことで任意のお支払い方法に変更頂くことも可能になってきますので、あらかじめご確認の上ご利用ください。
 
 

Q、お支払いから受け取りまでの流れ・納期など

 
まず以下のカートに入れて決済をして頂きます。
8月中旬出荷ロットはオーダー頂いた順に8月中旬からを目処に発送開始予定ですので、少々受け取りまではお時間を要しますが、完成時にご連絡から配送となります。
 


 
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Q、クレジットカード決済について、PaypalとSquareの違いは?

 
Vintage FaceではこれまでPaypal決済を中心に扱ってきましたが、Paypal決済はアカウント作成後、自動的に安全のために限度額設定が10万円程度に設定されており、はじめて限度額以上の製品を購入する決済に利用するためには初期限度額の設定解除のための申請が必要になります。申請自体は身分証明書などをスキャンして登録し、Payapalからハガキが届くのを待ったりするのに約2週間程度要すため、あらかじめの事前準備が必要でした。
一方一度このような手続きをしてしまえば気軽に利用でき、Vintage Faceのみならず
なんとなくカード番号を直接入力したくないような海外通販のような取引でも利用でき便利なサービスです。つまりすでにPAYPALアウカウントをお持ちの方にとってはとても便利に利用しやすいということですね。
 
一方Squareはそういった限度額設定はないため、はじめから普通にクレジットカードを使用するようにご利用頂くことが可能で、その点がとても快適です。PAYPALアカウントをお持ちでない方で10万円以上の決済をされる場合はSquareの方が余分な手間がかかりません。
 
またPAYPAL・Squareどちらともそれぞれの会社のサービスを介して決済致しますのでお客様のカード情報はVintage Faceではお預かりすることはありません。
 
 

 Q、クレジットカード決済について分割払いはできますか?

 
システム上ではPaypalもSquareも一括払いのみ選択可能のサービスで、分割払いには対応しておりません。
しかし、お客様のクレジットカードが決済完了後に「後から」分割払いに変更可能なサービスを受け付けている場合、そのようなサービスをお客様がご活用頂くことで任意のお支払い方法に変更頂くことも可能になってきますので、あらかじめご確認の上ご利用ください。
 
 

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