さらなる高みへ。
バランスアウト仕様のフラグシップ

 

 
 
 

 
 

 
 

MONOSASHI higherとは

 □エレクトリック楽器の世界に
アコースティック楽器のような感覚・楽しみを

 
従来のDIやベースアンプ、プリアンプの
「独特な サウンドの個性や音色の好き嫌い」
といった世界観からあなたを解放し、
エレクトリック楽器の世界に
まるでアコースティック楽器を扱っているような感覚・音色を
体でコントロールできる楽しみ・きっかけを提供するもの。
それがMONOSASHI higherです!
 
 
 
 

□世界中のベーシストによる
フィードバックやニーズを反映

 
MONOSASHI higherは
その前身となるM-DI mk2やM-DI、変化形であるBASHOを使用している
世界中のプロミュージシャンのフィードバックやニーズを反映。
基本的なサウンドの良さはもちろんのこと、
ありそうでなかった機能面での使い勝手の良さを反映させました。
 
 
複数のベースを使い分けする場合、
その意味のある
サウンドのディティールまでライン音に反映 させること。
 
 
ツアーに出ている際に
音質劣化の少ない楽器の持ち替え A/B切り替えを
ラインセレクターを使わずに 本体でできること。
 
二本の異なるボリュームを持った楽器を
一種類のアンプ・DI、
ひとつのPA回線で使用するために
音量合わせを機材を追加せずに可能 にすること。
使わないミックス機能のためにミキサー回路を追加しないこと。
 
大きい切り替えノイズの出ないミュート機能
など。
 
望まれていたけれどもこれまで存在しなかった、
超高音質と実用的な機能をぴったり共存させました。
 
 
 

”アナログ機材の影響率を極力大きくできる仕組み”
戦略的に形にしました。

 
デジタルミキサー・DSPエフェクト。
会場ごとでどうしても大きく変わってしまう音響システム。
そしてその空間の特性。
 
レコーディング環境のように一定のクオリティを確保することは難しく、
サウンド面ではどうしても犠牲になるものがあります。
 
そんななかでも、
機材の作リ手としてどこの会場にいっても
一定以上の”サウンドの良さ”に貢献できるようにできないものか?
と試し続けてきました。
 
この難題に対して、
効果的なノウハウを取り入れたのが
MONOSASHI higherです。
 
 
ミキサー卓までは 必ずVintage Faceによる良質なアナログ部で
ラインレベルまで増幅した信号を届けられるようにすることで
サウンドが曇ってしまう要因を軽減できるようにしました。
 
 
 
 
 
 

□PA用パワーアンプに接続するためのベース用HAとしても

MONOSASHI higherはXLRアウトをDIとして使用しない場合、
パワーアンプレスのベースアンプヘッドとして活躍できます。
つまり、XLRインを備えたPA用パワーアンプに接続することで、
昔ながらのアンプヘッドではありえなかった、
演奏にどこまでも追随するような
新しいベースアンプヘッドを構築することができるんです。
 
 
 

□難しい操作はなく、誰でも簡単に使えます!

MONOSASHI higherには
ボリュームつまみとローカット機能以外は、
ミュートスイッチくらいしかありません。
 
すぐに宅録やレコーディング現場に、
ライブ現場に持ち込んで使用することができるでしょう。
 
 
 

□音が本当にまっすぐに前に出てくる
(明瞭な発音)

イコライザーでは変えることができなかった「発音」の部分。
人によってはそれを「勢い」だとか「元気の良さ」ととらえている部分です。
 
言語・英語でも「発音」という分野がありますよね。楽器演奏にも発音というものがあります。
 
その発音の違いが
明瞭にわかるように開発されています。
 
だからこそこれまで以上に弾いたまま忠実に、
クイックなレスポンスで音を感じることになるのです。
 
 
 
 
 

 □流行り廃りのないサウンド

 流行り廃りのないサウンド・デザインなので
一時の流行で使用し、
またすぐ違うトレンドがきてしまうような、
飽きてしまうタイプの機材ではありません。
 
長年使用する楽器と同じように、
長期的なメイン機材になるでしょう。
 
 
 

 □エレクトリック楽器の世界に
アコースティック楽器のような感覚・楽しみを

 
従来のDIやベースアンプ、プリアンプの
「独特なサウンドの個性や音色の好き嫌い」
といった世界観からあなたを解放し、
エレクトリック楽器の世界に
まるでアコースティック楽器を扱っているような感覚や
音色を体でコントロールできる楽しみ・きっかけを提供するもの。
それがMONOSASHI higherです!
 
 
 
 

□世界中のベーシストによる
フィードバックやニーズを反映

 
MONOSASHI higherは
その前身となるM-DI mk2やM-DI、変化形であるBASHOを使用している 世界のプロミュージシャンのフィードバックやニーズを反映。 基本的なサウンドの良さはもちろんのこと、 ありそうでなかった機能面での使い勝手の良さを反映させました。
 
 
複数のベースを使い分けする場合、その意味のあるサウンドのディティールまでライン音に反映させること。
 
 
ツアーに出ている際に
音質劣化の少ない楽器の持ち替えA/B切り替えをラインセレクターを使わずに本体でできること。
 
二本の異なるボリュームを持った楽器を
一種類のアンプ・DI、ひとつのPA回線で使用するために
音量合わせを機材を追加せずに可能にすること。
使わないミックス機能のためにミキサー回路を追加しないこと。
 
大きい切り替えノイズの出ないミュート機能など。
 
望まれていたけれどもこれまで存在しなかった、超高音質と無駄のない実用的な機能をぴったり共存させました。
 
 
 

”アナログ機材の影響率を極力大きくできる仕組み”戦略的に形にしました。

 
デジタルミキサー・DSPエフェクト。
会場ごとでどうしても大きく変わってしまう音響システム。そしてその空間の特性。
 
レコーディング環境のように一定のクオリティを確保することは難しく、サウンド面ではどうしても犠牲になるものがあります。
 
そんななかでも、
機材の作リ手としてどこの会場にいっても 一定以上の”サウンドの良さ”に貢献できるようにできないものか?と試行錯誤を続けてきました。
 
この難題に対して、
効果的な方法をとれ入れたものこそが
MONOSASHI higherです!
 
ミキサー卓までは必ずVintage Faceによる良質なアナログ部でラインレベルまで増幅した信号を届けられるようにすることでサウンドが曇ってしまう要因を軽減できるようにしました。
 
 
 
 
 

□PA用パワーアンプに接続するための
ベース用HAとしても

MONOSASHI higherはXLRアウトをDIとして使用しない場合、パワーアンプレスのベースアンプヘッドとして活躍します。 つまり、XLRインを備えたPA用パワーアンプに接続することで、昔ながらのアンプヘッドではありえなかった、演奏にどこまでも追随するような新しいベースアンプヘッドを構築することができるんです。
 
 
 

□難しい操作はなく、誰でも簡単に使えます!

MONOSASHI higherには
ボリュームつまみとローカット機能以外は、
ミュートスイッチくらいしかありません。
 
すぐに宅録やレコーディング現場に、
ライブ現場に持ち込んで使用することができるでしょう。
 
 
 

□音が本当にまっすぐに前に出てくる
(明瞭な発音)

イコライザーでは変えることができなかった「発音」の部分。人によってはそれを「勢い」だとか「元気の良さ」ととらえている部分です。
 
言語・英語でも「発音」という分野がありますよね。楽器演奏にも発音というものがあります。その発音の違いが明瞭にわかるように開発されています。
 
だからこそこれまで以上に弾いたまま忠実に、
クイックなレスポンスで音を感じることになるのです。
 
 
 
 
 

 □流行り廃りのないサウンド

 流行り廃りのないサウンド・デザインなので
一時の流行で使用し、またすぐ違うトレンドがきてしまうような、飽きてしまうタイプの機材ではありません。
 
長年使用する楽器と同じように、
長期的なメイン機材になるでしょう
 
 
 

サウンドサンプル

これまでのVintage Face/M-DIを知り尽くした名手

川崎哲平さんによる
サウンドサンプル!!

これまでのM-DIを知り尽くした名手!
川崎哲平さんによるサウンドサンプル
三種類を収録しました!

 
 

Profile

川崎哲平

Electric & Uplight Bassist フェイスミュージック所属
1980年福岡生まれ。中学3年からギターを始めるが高校3年の時にベースに転向。その後音楽専門学校に入学し在学中より福岡でプロ活動開始。2005年からは活動拠点を関東に移し、フリーのベーシストとしてレコーディング、ツアー、ライブサポート、セッション、TV収録、CM録音などで活動。
ポップスからインストゥルメンタルまで幅広くプレイ出来るスタイル。エレキベースとコントラバスの両刀使いでもある
 

<主なレコーディング参加アーティスト(50音順)>
嵐、杏里、いきものがかり、KUT-TUN、倖田來未、島谷ひとみ、SMAP、田村ゆかり、タッキー&翼、テゴマス、トータス松本、一青窈、槇原敬之、松田聖子、渡辺美里、
など多数
 
<ツアー・ライブサポート(50音順)>
中孝介、阿部真央、伊東たけし(T-SQUARE)、上戸彩、池田聡、華原朋美、CHEMISTRY、
DIMENSION、DEEN、トータス松本、中西保志、元ちとせ、ピンクレディー、槇原敬之、
薬師丸ひろ子、など多数
 
<TV>
FNS歌謡祭2012,2013、僕らの音楽、MUSIC FAIR、NHK SONGS、プレミア音楽祭2012,2013
など
 
 
 
<Ofiicial Web Site>
Ofiicial Web Site

<川崎哲平さんのシグネーチャーベース
Sadowsky TYO Teppei Model
ベース詳細をチェック

<教則本>
グルーブを生むスラップベース
Amazonからチェック
 
 

 
 

Profile

川崎哲平

Electric & Uplight Bassist フェイスミュージック所属
1980年福岡生まれ。中学3年からギターを始めるが高校3年の時にベースに転向。その後音楽専門学校に入学し在学中より福岡でプロ活動開始。2005年からは活動拠点を関東に移し、フリーのベーシストとしてレコーディング、ツアー、ライブサポート、セッション、TV収録、CM録音などで活動。
ポップスからインストゥルメンタルまで幅広くプレイ出来るスタイル。エレキベースとコントラバスの両刀使いでもある
 

<主なレコーディング参加アーティスト(50音順)>
嵐、杏里、いきものがかり、KUT-TUN、倖田來未、島谷ひとみ、SMAP、田村ゆかり、タッキー&翼、テゴマス、トータス松本、一青窈、槇原敬之、松田聖子、渡辺美里、
など多数
 
<ツアー・ライブサポート(50音順)>
中孝介、阿部真央、伊東たけし(T-SQUARE)、上戸彩、池田聡、華原朋美、CHEMISTRY、
DIMENSION、DEEN、トータス松本、中西保志、元ちとせ、ピンクレディー、槇原敬之、
薬師丸ひろ子、など多数
 
<TV>
FNS歌謡祭2012,2013、僕らの音楽、MUSIC FAIR、NHK SONGS、プレミア音楽祭2012,2013
など
 
 
 
<Ofiicial Web Site>
Ofiicial Web Site

<録音でも使われている川崎哲平さんのシグネーチャーベース>Sadowsky TYO Teppei Model


ベース詳細をチェック

<教則本>
グルーブを生むスラップベース
Amazonからチェック
 
 

 
 

 1、Sadowsky TYO Teppei Model フィンガーフレーズ


 
 

 
 

 2、Sadowsky PJ 5st (PBにモディファイ済み)


 
 

 
 

3、Sadowsky TYO Teppei Model スラップフレーズ

 

 

 
 
 

<録音方法>

 

 

ベースからMONOSASHI higherへ直結。
バランスアウトをApogee Symphony i/oの+4dbモードでそのまま受け、
Logic pro Xへダイレクトにライン録音。
また、Logic pro Xではベースに対してプロセッシングは行わず、
トラック全体に対してノーマライズなどマスタリングを行なっていません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 

 1、Sadowsky TYO Teppei Model フィンガーフレーズ


 
 

 
 

 2、Sadowsky PJ 5st (PBにモディファイ済み)


 
 

 
 

3、Sadowsky TYO Teppei Model スラップフレーズ

 

 

 
 
 

<録音方法>

 

 

ベースからMONOSASHI higherへ直結。
バランスアウトをApogee Symphony i/oの+4dbモードでそのまま受け、
Logic pro Xへダイレクトにライン録音。
また、Logic pro Xではベースに対してプロセッシングは行わず、
トラック全体に対してノーマライズなどマスタリングを行なっていません。
 
 
 
 

インプレッション


 
「新しいMONOSASHI・WABI-SABIは
今までの物より更に1段階上の次元へレベルアップされたものだと
弾いて直ぐに分かりました。
 
出音の太さ、レスポンスの速さ、
普段EQをほぼ使わない僕が
WABI-SABIのEQなら使っても良いと思える実用的な物でした。
 
かなり心強い機材になってくれそうです。」
 
 

 

 
 
 
 
 
 
「新しいMONOSASHI・WABI-SABIは
今までの物より更に1段階上の次元へレベルアップされたものだと
弾いて直ぐに分かりました。
 
出音の太さ、レスポンスの速さ、
普段EQをほぼ使わない僕が
WABI-SABIのEQなら使っても良いと思える実用的な物でした。
 
かなり心強い機材になってくれそうです。」
 
 

 

 
 
 
 
 
 
 

レビューのご紹介


森さん

"疑うわけではありませんが、これ以上が正直あまり想像できなかったんです・・"

 

私はM-DI、M-DI mk2とVintage Face歴代のDIをライブや録音に愛用してきました。他社製DIも複数所持してますが、その中でもVintage FaceのDIは
 
『余分な味付けすることなく、ストレートに演奏する楽しさを感じられるところ』 に魅力があり、信頼できるもの。
 
そんな愛用するメーカーのDIに最新作が登場!となると試さないわけにはいきません。M-DI mk2がお気に入りだったので、
 
「これ以上良い弾き心地はあるの?そんなに差を感じるものかな?」
 
と疑うわけではありませんが、これ以上が正直あまり想像できなかったんです。
 
開発の都合もあり、Monosashiより先にWabi-Sabi(EQオフでほぼMonosashi状態)に初めて触れました・・・
 
「んん・・・!?この滑らかさはなんだろう!?すごくしっくりくる!」
 
今までDIは繰り返し使ってジワジワと良さを感じることが多かったんです・・・しかし!新しいDIは違いました!パッと弦を弾いた瞬間、今までにない弾き心地にうっとりしてしまいました。
 
ワイドレンジ、立ち上がりが・・・ということなんでしょうが、もっとダイレクトにグッと来たんです!
 
「指が弦とフィットするようになった!」
「音が付いてくるというより一体になっている!」
 
という不思議で新しい感覚。
 
『エレクトリック楽器の世界にアコースティック楽器のような感覚・楽しみを』
このメッセージに何度も頷いてしまいました。
 
 
 
 このようなファーストインプレッションがあり、その後自分の機材としてMonosashi Higher Basic Plusをオーダーしました。 Wabi-Sabiとどちらにしようか迷いましたが、Monosashi Higherの上品でキリッとしたフロントパネルが決め手です(笑)  
コントロールはシンプルなのでどう弾くかが音に直結し、クリエイター精神のようなものが刺激されます。「いい音作り出してやる!」という気持ちにさせられますね。
 
 私はかなりの面倒くさがりなんですが、
 
「足元でABスイッチ用意してー、ケーブルがー、電源がー、音質がー、荷物がー」
 
など今までは面倒の一言で済ませてきました(笑)
でも、Monosashi Higher(必要あれば+R-810X)さえあれば、
 
「徒歩移動でもベース2本でライブするのもありだな。フレットレスとフレッテッドとか、ファンク用とスラップ用でも面白いかも!シンセべース導入できちゃう・・・!?」
 
と心境にちょっとした変化が。
独立したVol.のABチャンネルいいですよ!
 
Monosashi Higher Basic Plusを実際に所有してみると充実感と安心感があります。それはこの先環境が変わって機材の使い方が変わったとしても、違和感なく使い続けるだろうとイメージできるからです。
 
弾き心地と使い心地、ともに満足できるものなので、音質にこだわる方、1つのものを長く愛用していきたい方に強くオススメします!
 

 
 


森さん

"疑うわけではありませんが、これ以上が正直あまり想像できなかったんです"

私はM-DI、M-DI mk2とVintage Face歴代のDIをライブや録音に愛用してきました。他社製DIも複数所持してますが、その中でもVintage FaceのDIは
 
『余分な味付けすることなく、ストレートに演奏する楽しさを感じられるところ』
 
に魅力があり、信頼できるもの。
 
そんな愛用するメーカーのDIに最新作が登場!となると試さないわけにはいきません。 M-DI mk2がお気に入りだったので、
 
「これ以上良い弾き心地はあるの?そんなに差を感じるものかな?」
 
と疑うわけではありませんが、これ以上が正直あまり想像できなかったんです。
 
開発の都合もあり、Monosashiより先にWabi-Sabi(EQオフでほぼMonosashi状態)に初めて触れました・・・
 
「んん・・・!?この滑らかさはなんだろう!?すごくしっくりくる!」
 
今までDIは繰り返し使ってジワジワと良さを感じることが多かったんです・・・しかし!新しいDIは違いました!パッと弦を弾いた瞬間、今までにない弾き心地にうっとりしてしまいました。
 
ワイドレンジ、立ち上がりが・・・ということなんでしょうが、もっとダイレクトにグッと来たんです!
 
「指が弦とフィットするようになった!」
「音が付いてくるというより一体になっている!」
 
という不思議で新しい感覚。
 
『エレクトリック楽器の世界にアコースティック楽器のような感覚・楽しみを』
このメッセージに何度も頷いてしまいました。
 
このようなファーストインプレッションがあり、その後自分の機材としてMonosashi Higher Basic Plusをオーダーしました。   Wabi-Sabiとどちらにしようか迷いましたが、Monosashi Higherの上品でキリッとしたフロントパネルが決め手です(笑)   コントロールはシンプルなのでどう弾くかが音に直結し、クリエイター精神のようなものが刺激されます。「いい音作り出してやる!」という気持ちにさせられますね。
 
 
 
 
私はかなりの面倒くさがりなんですが、
 
「足元でABスイッチ用意してー、ケーブルがー、電源がー、音質がー、荷物がー」
 
など今までは 面倒の一言で済ませてきました(笑)でも、Monosashi Higher(必要あれば+R-810X)さえあれば、
 
「徒歩移動でもベース2本でライブするのもありだな。フレットレスとフレッテッドとか、ファンク用とスラップ用でも面白いかも!シンセべース導入できちゃう・・・!?」
 
と心境にちょっとした変化が。 独立したVol.のABチャンネルいいですよ!
 
Monosashi Higher Basic Plusを実際に所有してみると充実感と安心感があります。それはこの先環境が変わって機材の使い方が変わったとしても、違和感なく使い続けるだろうとイメージできるからです。
 
弾き心地と使い心地、ともに満足できるものなので、音質にこだわる方、1つのものを長く愛用していきたい方に強くオススメします!

 
 
 


機能・ルックス

 
MONOSASHI higherのフロントには二本の楽器を入力するジャックが備わり 
A/Bスイッチ・音量差を調整するボリュームが備わり実用性もグレードアップ。
  
各チャンネルにインピーダンス切り替えスイッチが搭載され、 
パッシブ・アクティブ・エフェクター通過後など信号のマッチングも 
よりやり易く、わかりやすくなりました。 
 
 お馴染みのワンポイントの赤つまみがマスターボリュームです。 
その隣にはミュートスイッチと、 
以前までのWABI-SABIでお馴染みのローカット機能 
(以前の名称 ローエンドコントロール)が 
標準搭載されました。 
 
これは主にDIとしてではなく
PA用パワーアンプに接続させる時に役立てる機能ですね。
  
ベースの音作りのためではなく、 
演奏環境でローが回ってしまう場合にとても 有効な機能です。 
 EQでローカットするのとは違い、 
楽器の充実した低音感になるべく影響を与えないよう 
配慮がされています。 
  
サイドからの見た図。 
以前のMONOSASHIとサイズ感はほとんど変わりません。 
また、アンバランスアウト仕様の新しいMONOSASHIと
同じサイズのケースです。
 
リアパネル側。 
WABI-SABI同様、EX インプットが備わりました。 
このEXインプットは別売のループシステムを接続することに対応しており、 
ペダルボードとの親和性が増し、また足元でミュートをしたいなどの 
現場のニーズにも応えることができます。 
  
その上のスイッチは 
インプットAの信号をEXインプットからの信号にするか、 
フロントパネルからのフォン入力にするかを選択します。 
  
 
 
手前には電源スイッチと専用ACアダプターのインプット。 
その奥に見えるXLR端子からバランスアウトします。
その上にはフェイズスイッチ・グランドリフトが備わります。
 
 
続いてフォンジャックが2種類。 
  
・アンバランスアウト
(ミュート機能が反映) ボリューム操作可能なスルーアウト

・スルーアウト
ミュート機能は反映せずオンオフに関わらず信号が流れる仕様) 
 
となっています。
 
アンバランスアウトはオプションで
アンバランス型のMONOSASHIプリアンプを追加搭載することもできます。
そうすれば一台二役のDI+アンバランスMONOSASHIという形にも!
 
 
MONOSASHI higherのフロントには二本の楽器を入力するジャックが備わり A/Bスイッチ・音量差を調整するボリュームと、実用性もグレードアップ。
  
各チャンネルにインピーダンス切り替えスイッチが搭載され、 パッシブ・アクティブ・エフェクター通過後など信号のマッチングも よりやり易く、わかりやすくなりました。 
 
 お馴染みのワンポイントの赤つまみがマスターボリュームです。  その隣にはミュートスイッチと、 以前までのWABI-SABIでお馴染みのローカット機能 (以前の名称 ローエンドコントロール)が 標準搭載されました。 
 これは主にDIとしてではなくPA用パワーアンプに接続させる時に役立てる機能ですね。 ベースの音作りのためではなく、 演奏環境でローが回ってしまう場合にとても 有効な機能です。  EQでローカットするのとは違い、 楽器の充実した低音感になるべく影響を与えないよう 配慮がされています。 
  
サイドからの見た図。
  以前のMONOSASHIとサイズ感はほとんど変わりません。 
また、アンバランスアウト仕様の新しいMONOSASHIと 同じサイズのケースです。
 
リアパネル側。 
WABI-SABI同様、EX インプットが備わりました。 
このEXインプットは別売のループシステムを接続することに対応しており、 ペダルボードとの親和性が増し、また足元でミュートをしたいなどの 現場のニーズにも応えることができます。 
  
その上のスイッチは インプットAの信号をEXインプットからの信号にするか、 フロントパネルからのフォン入力にするかを選択します。 
  
 
 
手前には電源スイッチと専用ACアダプターのインプット。
 
  その奥に見えるXLR端子からバランスアウトします。
その上にはフェイズスイッチ・グランドリフトが備わります。
 
 
続いてフォンジャックが2種類。 
  
アンバランスアウト
(ミュート機能が反映) ボリューム操作可能なスルーアウト

スルーアウト
ミュート機能は反映せずオンオフに関わらず信号が流れる仕様) 
 
となっています。
 
アンバランスアウトはオプションでアンバランス型のMONOSASHIプリアンプを追加搭載することもできます。そうすれば一台二役のDI+アンバランスMONOSASHIという形にも!
 

でもMONOSASHI higherに向いていない人もいます。。。

 

 
「DIに通すだけで音が太くなる」
 「使うだけで音が変わる!」
 
 
というような、
リアンプ視点で往年のアナログ機材を例にみるような機材の捉え方ってありますよね。
 
そういった機材の”マジック”を
MONOSASHI higherに強く期待している人には向いていません。
 
 
 


通しただけで「強くなる」?
 
 
 
当然ハンドメイドのこだわって作り出される機材ですから、
音が良いのは当然といいますか、
通しただけでその空気感など量産品などと比べれば
うっとりされるような何かが確実にあります。
 
しかし
私たちVintage Faceで提供しているものは
そういった価値観とは正反対な考え方による部分に
一番の魅力が詰まっています。
 
 
「受け身でいても機材でいい感じに変化する」
タイプのものではなく、
 
「奏者が自身の表現によって旋律を音楽的に響かせている」
というシンプルな演奏表現の可能性、
エレキではない楽器ではごくごく当たり前で自然な目線に向き合って、
その実現をエレキ楽器でも実現すること。
これをサポートすることにあると考えているのからです。
 
 
そういったことを信念に持っていますから、
 
もし
 
自分でつけた表情・選んだタッチ以上に
音が太く聞こえる効果を期待したり、
何か押し出し感・プッシュして聞こえるようになる効果を期待して
MONOSASHI higherを触るのであれば、
 
ちょっと期待はずれなものとなるでしょう。
 
 
 

こんな人に向いています。

 

 
 
 

一方で、
 
 
 
「同じ楽器なのに違う人が弾くと全く違う音色や音量で聞こえてくる」
 
このように、
エレキ楽器奏者にもまるでアコースティック楽器を扱っているかのような、
「演奏者と楽器」という二つの密接な関係性や距離感で音が決まってくる体験
 
これを提供することをコンセプトに持っているので
 
 
・このコンセプトにシンプルに共感頂ける方
 
 
そして、
 
・弾いたままストレスなく音になる機材を求めていた!
 
・腕を磨いた分、しっかり音に反映できる機材を!
 
・逆にいえば汚い音を出したら汚く、細い音は細いまま、
そのまま出せること
 


 
 
・自分の尊敬しているミュージシャンはどんな時でも自分らしさを持っていて、
どんなベースに持ち替えてもその人らしさをを出しているよなぁ
そんな風に楽器を楽しめるようになりたい。
 
 
このように考えている方。
思っている・願っている方。
 
 
そんな方には、
これ以上ぴったりなDI/HAは他にないでしょう。
 
 

 

 
「DIに通すだけで音が太くなる」
 「使うだけで音が変わる!」
 
 
というような、
リアンプ視点で往年のアナログ機材を例にみるような機材の捉え方ってありますよね。
 
そういった機材の”マジック”を
MONOSASHI higherに強く期待している人には向いていません
 
 
 


通しただけで「強くなる」?
 
 
 
当然ハンドメイドのこだわって作り出される機材ですから、
音が良いのは当然といいますか、
通しただけでその空気感など量産品などと比べれば
うっとりされるような何かが確実にあります。
 
しかし
私たちVintage Faceで提供しているものは
そういった価値観とは正反対な考え方による部分に
一番の魅力が詰まっています。
 
 
「受け身でいても機材でいい感じに変化する」
タイプのものではなく、
 
「奏者が自身の表現によって旋律を音楽的に響かせている」
というシンプルな演奏表現の可能性、
エレキではない楽器ではごくごく当たり前で自然な目線に向き合って、
その実現をエレキ楽器でも実現すること。
これをサポートすることにあると考えているのからです。
 
 
そういったことを信念に持っていますから、
 
もし
 
自分でつけた表情・選んだタッチ以上に
音が太く聞こえる効果を期待したり、
何か押し出し感・プッシュして聞こえるようになる効果を期待して
MONOSASHI higherを触るのであれば、
 
ちょっと期待はずれなものとなるでしょう。
 
 
 

こんな人に向いています。

 

 
 
 

一方で、
 
 
 
「同じ楽器なのに違う人が弾くと全く違う音色や音量で聞こえてくる」
 
このように、エレキ楽器奏者にもまるでアコースティック楽器を扱っているかのような、
「演奏者と楽器」という二つの密接な関係性や距離感で音が決まってくる体験
 
これを提供することをコンセプトに持っているので
 
 
 ・このコンセプトにシンプルに共感頂ける方
 ・弾いたままストレスなく音になる機材を求めていた
 ・腕を磨いた分、しっかり音に反映できる機材を!
 ・逆にいえば汚い音を出したら汚く、細い音は細いまま、そのまま出せること
 


 
 
自分の尊敬しているミュージシャンはどんな時でも自分らしさを持っていて、 どんなベースに持ち替えてもその人らしさをを出しているよなぁ、そんな風に楽器を楽しめるようになりたい。
 
 
このように考えている方。
思っている・願っている方。
 
 
そんな方には、
これ以上ぴったりなDI/HAは他にないでしょう。
 
 

 
 
 
<通常価格>
 
¥147,000-(税別) 
 
 
 
 
<オプション>
 
アンバランス仕様の新しいMONOSASHI回路を追加し
従来のMONOSASHI Doppioのように
DIとアンバランスプリアンプを同時に使用する方法
+¥40,000-
 
 
 
 
 
 
 
 
 

7月中旬出荷予定の
MONOSASHI higherリリース記念ロット
受付のお知らせ!

 

ご覧いただきありがとうございます、
リリース記念ロットの募集は締め切りました。
次回の募集を楽しみにお待ちください!

7月中旬出荷予定の
MONOSASHI higher リリース記念ロット
受付開始のお知らせ!

ご覧いただきありがとうございます、

リリース記念ロットの募集は締め切りました。

次回の募集を楽しみにお待ちください!

MONOSASHI higher リリース記念ロットの受付は
4/20(金)が締め切りです!
 
 ご覧頂きありがとうございます!
リリース記念ロットの受付は締め切りました。
次回の募集を楽しみにお待ちください!

オーダーに関するQ&A

オーダーに関するQ&A

 
Q、どんなお支払い方法に対応していますか?

 
銀行振込、クレジットカード決済(Squareサービスを使用)
Paypal決済(クレジットカード可)の三種類に対応しております。
 
まずカートに入れて頂いたのち、
カートでは銀行振込かPaypal払いかをお選び頂く形になりますが
クレジットカード決済をご希望の場合は一旦銀行振込をお選び頂き、記入後備考欄に「カード決済を希望」といった内容を記入しお知らせください。確認後、Squareサービスからオンライン請求書を発行し送信しますので、メールに届き次第カード決済を行っていただく流れになります。
 
 

Q、クレジットカード決済について、PaypalとSquareの違いは?

 
Vintage FaceではこれまでPaypal決済を中心に扱ってきましたが、Paypal決済はアカウント作成後、自動的に安全のために限度額設定が10万円程度に設定されており、はじめて限度額以上の製品を購入する決済に利用するためには初期限度額の設定解除のための申請が必要になります。申請自体は身分証明書などをスキャンして登録し、Payapalからハガキが届くのを待ったりするのに約2週間程度要すため、あらかじめの事前準備が必要でした。
一方一度このような手続きをしてしまえば気軽に利用でき、Vintage Faceのみならず
なんとなくカード番号を直接入力したくないような海外通販のような取引でも利用でき便利なサービスです。つまりすでにPAYPALアウカウントをお持ちの方にとってはとても便利に利用しやすいということですね。
 
一方Squareはそういった限度額設定はないため、はじめから普通にクレジットカードを使用するようにご利用頂くことが可能で、その点がとても快適です。PAYPALアカウントをお持ちでない方で10万円以上の決済をされる場合はSquareの方が余分な手間がかかりません。
 
またPAYPAL・Squareどちらともそれぞれの会社のサービスを介して決済致しますのでお客様のカード情報はVintage Faceではお預かりすることはありません。
 
 

 Q、クレジットカード決済について分割払いはできますか?

 
システム上ではPaypalもSquareも一括払いのみ選択可能のサービスで、分割払いには対応しておりません。
しかし、お客様のクレジットカードが決済完了後に「後から」分割払いに変更可能なサービスを受け付けている場合、そのようなサービスをお客様がご活用頂くことで任意のお支払い方法に変更頂くことも可能になってきますので、あらかじめご確認の上ご利用ください。
 
 

Q、お支払いから受け取りまでの流れ・納期など

 
まずモデルを選び、カートに入れて決済をして頂きます。
MONOSASHI higherリリース記念ロットは7月中旬からを目処に発送予定ですので、受け取りまではお時間を要しますが、完成時にご連絡から配送となります。
 


 
Q、どんなお支払い方法に対応していますか?

 
銀行振込、クレジットカード決済(Squareサービスを使用)
Paypal決済(クレジットカード可)の三種類に対応しております。
 
まずカートに入れて頂いたのち、
カートでは銀行振込かPaypal払いかをお選び頂く形になりますが
クレジットカード決済をご希望の場合は一旦銀行振込をお選び頂き、記入後備考欄に「カード決済を希望」といった内容を記入しお知らせください。確認後、Squareサービスからオンライン請求書を発行し送信しますので、メールに届き次第カード決済を行っていただく流れになります。
 
 

Q、クレジットカード決済について、PaypalとSquareの違いは?

 
Vintage FaceではこれまでPaypal決済を中心に扱ってきましたが、Paypal決済はアカウント作成後、自動的に安全のために限度額設定が10万円程度に設定されており、はじめて限度額以上の製品を購入する決済に利用するためには初期限度額の設定解除のための申請が必要になります。申請自体は身分証明書などをスキャンして登録し、Payapalからハガキが届くのを待ったりするのに約2週間程度要すため、あらかじめの事前準備が必要でした。
一方一度このような手続きをしてしまえば気軽に利用でき、Vintage Faceのみならず
なんとなくカード番号を直接入力したくないような海外通販のような取引でも利用でき便利なサービスです。つまりすでにPAYPALアウカウントをお持ちの方にとってはとても便利に利用しやすいということですね。
 
一方Squareはそういった限度額設定はないため、はじめから普通にクレジットカードを使用するようにご利用頂くことが可能で、その点がとても快適です。PAYPALアカウントをお持ちでない方で10万円以上の決済をされる場合はSquareの方が余分な手間がかかりません。
 
またPAYPAL・Squareどちらともそれぞれの会社のサービスを介して決済致しますのでお客様のカード情報はVintage Faceではお預かりすることはありません。
 
 

 Q、クレジットカード決済について分割払いはできますか?

 
システム上ではPaypalもSquareも一括払いのみ選択可能のサービスで、分割払いには対応しておりません。
しかし、お客様のクレジットカードが決済完了後に「後から」分割払いに変更可能なサービスを受け付けている場合、そのようなサービスをお客様がご活用頂くことで任意のお支払い方法に変更頂くことも可能になってきますので、あらかじめご確認の上ご利用ください。
 
 

Q、お支払いから受け取りまでの流れ・納期など

 
まずモデルを選び、カートに入れて決済をして頂きます。
MONOSASHI higherリリース記念ロットは7月中旬からを目処に発送予定ですので、受け取りまではお時間を要しますが、完成時にご連絡から配送となります。